記事「浅草」 の 検索結果 4610 件
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【西条昇の浅草日記】浅草寺の歳の市の最終日浅草寺の歳の市=羽子板市も今日で最終日。 酉の市も歳の市も終わり、いよいよ今年も終わりという実感が迫ってくる。
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【西条昇の浅草日記】浅草寺の歳の市での東京芸大生デザインの羽子板浅草寺は今日19日まで歳の市=羽子板市。 東京芸大のデザイン部の学生と職人とのコラボ羽子板が面白かったな。
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【西条昇の浅草食べ歩き】浅草・六区花道のデリカぱくぱくの250円弁当浅草の六区花道を挟んで喫茶ブロンディの向かいにある250円弁当のデリカぱくぱくで、コロッケ2つとイカフライ1つの入った弁当270円を購入。 いつも前を通るけど買ったのは初めて。 台東区で一番安いと..
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【西条昇の浅草芸能散歩&食べ歩き】浅草六区に17日に開場したまるごとにっぽんの前の秋田物産テントできりたんぽ鍋を浅草六区の瓢箪池の跡、瓢箪池を埋め立ててからは浅草宝塚劇場や浅草東宝のあった場所に、昨日17日に「まるごとにっぽん」がオープンした。 文字どおり、日本各地の名産品や物産品などの店が入っていて、今日は..
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【西条昇の浅草文学散歩&食べ歩き】浅草のどぜうの飯田橋でなまず鍋を荷風も高見順も愛した浅草のどぜうの飯田屋で、冬場限定のなまず鍋を。 捌かれて間もないなまずは、鍋の中でピクピクと動いたりする。 味としては、あんこうや鱈に近いかもしれない。 高見順の「如何なる星..
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【西条昇の浅草文学散歩&食べ歩き】久保田万太郎の愛した駒形どぜうのどぜう鍋享和元年(1801)創業の駒形どぜうの1階座敷の入れ込み席で、どぜう鍋、どぜう汁、田楽、ご飯とお新香の付いたなべ定食を。 ここは、浅草生まれの小説家・俳人・劇作家の久保田万太郎が贔屓にした店で、店の..
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【西条昇の浅草レヴュー・コレクション】浅草オペラ館の昭和7年「ヤパン・モカル」のプログラムNo.9手元にある浅草オペラ館の昭和7年の「ヤパン・モカル」のプログラムNo.9。 この公演から浅草オペラ全盛期の大スターであった田谷力三が座長格で迎えられ、昭和11年までオペラ館で活躍することになる。 ..
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【西条昇の浅草文学散歩&食べ歩き】荷風も通った浅草の洋食ぱいちでビーフシチューを浅草・食通街の「洋食ぱいち」で、ビーフシチューとライスを。 熱々の鍋に入ったビーフシチューは、あっさり味かと思いきや、じわじわと癖になる旨さが口の中に広がってくる。 創業は昭和11年(1936)で..
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【西条昇の浅草レヴュー・コレクション】浅草オペラ館の昭和7年「ヤパン・モカル」のプログラムエノケン、二村定一らの「ピエル・ブリヤント」を松竹に引き抜かれた浅草オペラ館が、玉木座「プペ・ダンサント」から役者や文芸部を引き抜いて昭和7年に旗揚げしたレヴュー劇団「ヤパン・モカル」のプログラムNo..
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【西条昇の浅草レヴュー・コレクション】浅草オペラ館での昭和7年4月「ピエル・ブリヤント」公演のプログラム浅草オペラ館での昭和7年(1932)4月の「ピエル・ブリヤント」公演のプログラムNo.12が手元にある。 ピエル・ブリヤントは、昭和6年11月に浅草・玉木座の「プペ・ダンサント」を脱退した榎本健一と..
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【西条昇の浅草文学散歩&食べ歩き】浅草のレストランちんや亭のロールビーフ定食雷門から程近いすき焼きの名店「ちんや」の地下にあるカウンターのみの「レストランちんや亭」で、ロールビーフ定食1400円を。 ロールビーフとは、牛スライスで巻いた牛挽き肉を鉄板で焼いたもので、特製ソー..
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【西条昇の浅草食べ歩き】浅草・新仲見世通りの今半本店のすき焼き定食浅草・新仲見世通りにある明治28年創業のすき焼き今半本店で、ランチセットのすき焼き定食1980円を。 〈老舗のすき焼きを気軽に味わえる〉という意味では大満足の定食と言える。 座敷で食べ終わって帰る..