記事「浅草」 の 検索結果 4607 件
-
【西条昇の浅草芸能日記】浅草・木馬亭での故・国本武春さんが企画した日本浪曲協会の大忘年会公演を昨日27日、浅草・木馬亭で日本浪曲協会による大忘年会公演を観てきた。 この公演は、今月24日に55歳で亡くなられた日本浪曲協会副会長の国本武春師が企画したもので、チラシにも出演者の中に名前が載ってい..
-
【西条昇の浅草食べ歩き】浅草観音裏のタイレストラン「イサーン」昨日は、ブラジリアンペアダンス仲間を中心に今年夏に代々木公園や曰比谷公園での各国フェスに行っていた「各国フェス同好会」(?)メンバーで、浅草観音裏のタイレストラン「イサーン」へ。 タイ東北部のイサー..
-
【西条昇の浅草芸能コレクション】昭和43年の浅草東宝ニュース先週17日にオープンした「まるごとにっぽん」の場所にあった浅草東宝会館の昭和43年(1963)3月の浅草東宝ニュースが手元にある。 この時に上映されていたのは新藤兼人監督の「藪の中の黒猫」と森繁久彌..
-
【西条昇の浅草芸能コレクション】昭和27年の浅草宝塚劇場の開場記念パンフレットと「まるごとにっぽん」の開場について先週12月17日は、阪急阪神東宝グループの東京楽天地が浅草六区に「まるごとにっぽん」をオープンさせて話題を呼んだが、昭和27年(1952)9月にも同じ東京楽天地が瓢箪池を埋め立てた同じ場所に浅草宝塚劇..
-
野坂昭如が慕った「エロの師匠」 闇市・吉原が育てた「裏文壇」 作家グループ「酔狂連」の猛者たち(withnews) - Yahoo!ニュース先日亡くなられた野坂昭如さんの「エロの師匠」として亡き吉村平吉さんのことが記事になっている。 僕は中学生の頃から、浅草・木馬亭で吉村さんが主催されていた「浅草ふきよせの会」に毎月のように通い、そこで..
-
【西条昇の浅草文学散歩&食べ歩き】永井荷風と浅草・尾張屋のかしわ南蛮そば晩年の永井荷風が贔屓にした店と言えば、蕎麦の尾張屋本店と洋食のアリゾナキッチンの2店を挙げる人が多いだろう。 連日のように、尾張屋ではかしわ南蛮そばを、アリゾナキッチンではチキンレバークレオールを食..
-
【西条昇の浅草芸能日記&食べ歩き】ビートたけしが浅草の修業時代に食べた一八の天ぷらそば旧・浅草オペラ館跡の少し前までながさわ洋服店のあったところとイシイの甘栗(以前はオペラ靴店)の間の細い路地を入ってすぐの左側にある立ち食いそばの一八で、天ぷらそばを。 ここは、目とはなの先の距離にあ..
-
【西条昇の浅草芸能日記】弘前ねぷた浅草まつりと木馬館浅草・木馬館の前を通っていく弘前ねぷた。 大衆演劇の看板とねぷたとの取り合わせが、絵になるな。
-
【西条昇の浅草芸能日記】弘前ねぷた浅草まつりとカジノ・フオーリー跡浅草では今日19日、弘前ねぷた浅草まつりが開催された。 浅草のアーケードの高さに合わせて通常の弘前ねぷたよりも小さめに特注で作られたねぷたの数々が、胸踊る太鼓のリズムや笛の音と共に、まるごとにっぽん..
-
【西条昇の浅草日記】浅草寺の歳の市の最終日浅草寺の歳の市=羽子板市も今日で最終日。 酉の市も歳の市も終わり、いよいよ今年も終わりという実感が迫ってくる。
-
【西条昇の浅草日記】浅草寺の歳の市での東京芸大生デザインの羽子板浅草寺は今日19日まで歳の市=羽子板市。 東京芸大のデザイン部の学生と職人とのコラボ羽子板が面白かったな。
-
【西条昇の浅草食べ歩き】浅草・六区花道のデリカぱくぱくの250円弁当浅草の六区花道を挟んで喫茶ブロンディの向かいにある250円弁当のデリカぱくぱくで、コロッケ2つとイカフライ1つの入った弁当270円を購入。 いつも前を通るけど買ったのは初めて。 台東区で一番安いと..