記事「海外」 の 検索結果 23445 件
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鎌倉佐弓のインド本『薔薇かんむり』書評がまた英文サイトに鎌倉佐弓のインドからの出版『薔薇かんむり A Crown of Roses』の書評が、ノルウェーの英文サイトにアップされた。 TOWARDS 2012 AND BEYOND. Critici..
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『世界俳句2008』書評が英文ブログに『世界俳句2008 第4号』(七月堂、2008年1月、本体価格1600円)の短い書評が、英文ブログに登場した。 http://ackworthborn.blogspot.com/2008/03/..
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エストニア初の個人句集の和訳を終えるアンドレス・エヒンの句集『黄金虫が月にキスする』の和訳を終えた。全34句。 好きな句の和訳を二句、ここに紹介しておこう。 氷の川を転がる満月 私は追い 疲れて倒れる 緯度の高いエ..
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エストニア初の個人句集の和訳を始めるエストニアの詩人、アンドレス・エヒンの34句の和訳を作りなおし始めた。句集の題名は、 Sitikas suudleb kuud A Chafer Kisses the Moon 『黄..
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フィレンツェの書斎へ句集2005年6月、ジェノヴァ詩祭ののちに、フィレンツェ詩祭に参加した。その際、主催者のヴィットリオ・ビアジーニ (Vittorio Biagini) さんの自宅に招かれた。フィレンツェの中心から少し離れ..
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海外出版2冊の書評がサイトに夏石番矢の海外出版2冊、 "Right Eye in Twilight”(『右目の白夜』), published by Wasteland Press, USA, 2006, ISBN13: 9..
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エストニア初の個人句集?エストニアのアンドレス・エヒン (Andres Ehin)から、メールが届いた。彼は、2003年10月天理開催の第2回世界俳句協会大会、2007年9月東京開催の第4回世界俳句協会大会に参加してくれた。..
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インド版『空飛ぶ法王』の序文到着!インド版『空飛ぶ法王 127俳句』の序文が届いた。依頼していたポルトガルのカジミーロ・ド・ブリトーさんではなく、ノルウェー在住のアダム・ドナルドソン・パウエル(Adam Donaldson Powel..
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奈良の手向山八幡宮の思い出ふうせんさんからの贈り物、奈良の手向山八幡宮の神墨から、この神社の思い出がよみがえった。 2003年10月、天理で第2回世界俳句協会大会終了後、ポルトガルの詩人、カジミーロ・ド・ブリトーを、天理..
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北アフリカへ寄稿アルジェリアの Reda Mehafdi (男)さんから、英語かフランス語で、俳句、略歴、そして写真を送ってくれとのメールが到着したので、送った。 俳句は、「吟遊」第36号(2007年11月、吟..
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フランス詩人の質問に答えるフランス南西部のToulouse大学の詩人、Michel Favriaud さんから、フランス語の質問状がメールで来た。モロッコの詩人で、世界俳句協会名誉会員、Mohammed Bennis の紹介。..
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蔡天新よりメール第4回世界俳句協会大会に参加してくれた、中国・杭州の、数学者・詩人の蔡天新よりメールが入った。大阪の数学学会に来ているとのこと。東京で、詩のイヴェントはないかと尋ねられたので、「ない」と答えた。 ..