記事「海外」 の 検索結果 23445 件
-
『カワセミの青』俳句アンソロジー海外のある人から、メールで俳句アンソロジーの出版の知らせを受けた。どうせアマチュア出版だろうと思っていたら、Ban'ya Natsuishiの名前が入っていた。 このアンソロジーのタイト..
-
エストニアからのカレンダー「吟遊」にときどき投句してくれているエストニアの、元俳優、レンナート・ハンス・ユルゲンソンさんから、2008年のカレンダーが送られてきた。 エストニアの風景写真が、月ごとの暦の上に配されている。..
-
ラトヴィアへ日本語原句を送るいよいよ、激動の2007年も大詰め。ラトヴィアで進行している夏石番矢句集のために、日本語原句126句を入力して、ラトヴィアのレオンス・ブリエディスに送った。 日本語、ラトヴィア語、英語の三言語出..
-
LETTER OF AFFILIATIONを書くオーストラリアから、LETTER OF AFFILIATIONを書いてくれとの依頼がきたので、承諾し、書いた。 さる日本の機関の、プログラムへの応募のための書類の一つ。 伝統的俳句を研究す..
-
夏石番矢、ルビコン川を渡るこの数日、ルビコン川を渡る思いをした。下した判断が正しいかどうか、考えたが、やはりこの決断しかないと思う。 日本国内は、ヨーロッパなど海外の文学者たちの動きから、完全に取り残され、ガセネタで右往..
-
ある元官僚との電話11月23日(木)夕方、ある元官僚と電話で話した。将来の東アジア共同体建設の、前段階の組織立ち上げに尽力された。電話をかけたときに、ちょうどシンガポールから自宅に到着された瞬間だったそうだ。なんという..
-
イタリア句集シリーズ第2弾今日は、朝から働いた。 イタリアの alba libri 社の多言語句集シリーズ第2弾を、入稿完了へともっていった。めでたし、めでたし。夏石番矢がこのシリーズの監修者。 第1弾 Toni..
-
四谷アート・ステュディウムを訪ねる11月19日(月)、午前、四谷アート・ステュディウムを訪ね、岡崎乾二郎さんと話す。あるプロジェクトのため。 この四谷アート・ステュディウムは、自民党の参議院議員S氏の、元選挙事務所..
-
Sayumi Kamakura のインド本の書評私も含めて、日本は遅れている。鎌倉佐弓のインドからの出版、A Crown of Roses http://www.cyberwit.net/sayumi.htm http://www.g..
-
米国の編集者米国から、私の日英版の句集 Right Eye in Twilight http://www.amazon.co.jp/Right-Eye-Twilight-BanYa-Natsuishi/dp..
-
まず季語を捨てなさい!復本一郎著『日本人が大切にしてきた季節の言葉』(青春新書、青春出版社、2007年11月、本体価格780円)が、著者から寄贈されてきた。 お礼状を書かずに、書斎に置いているが、この本の背表紙を眺め..
-
ラトヴィアへ日本語輸出実はいま、ラトヴィアで夏石番矢句集が進行している。そのために、日本語のフォントを、ラトヴィアへ送った。 「百万本のバラ」の、ラトヴィア版原曲「マーラが与えた人生」の作詞者、レオンス・ブリエディス..