記事「海外」 の 検索結果 23445 件
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「吟遊」第34号校了!本日、「吟遊」第34号校了! 4月20日(金)吟遊社へ納品、発送は4月22日(日)午後1時から。 吟遊社 富士見市鶴瀬西3-16-11 電話 049-252-9823 丹下尤子..
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ラトヴィア語版「空飛ぶ法王」60句ラトヴィアの詩人、レオンス・ブリエディス (Leons Briedis) から、彼が編集する文学雑誌、 Kentarurs XXI 42 が送られてきた。残念ながら、ラトヴィア語は..
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朝日カルチャーセンター・立川 07年冬の講座を終えて昨日、2007年3月31日、朝日カルチャーセンター・立川で、「現代俳句の面白さ~世界への広がり」を終えて、そののち7人の受講者とともに夕食をとり、帰宅。熟睡した。 受講者約30名、謝礼は2万5千..
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Contemporary Haibun Volume 7米国のRed Moon Press社のジム・ケイシャン (Jim Kacian) から、 Contemporary Haibun Volume 7 が届いた。 ジム・ケイシャ..
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フィンランドからの来客(3)フィンランドのカリ・クレメラ (Kari Klemela) 氏から、3月25日の東京着の新幹線の番号を知らせてきた。東京駅のどこで待ち合わせるのかも尋ねてきたので、自由席か指定席かを、たずねた。 東..
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フィンランドからの来客(2)フィンランドのカリ・クレメラ (Kari Klemela) 氏 http://www.kolumbus.fi/kari.klemela/ から、いまは福岡にいる、とのメールが入った。京都か..
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パリの桜1996年から1998年までの、約2年のパリ滞在は、私に大きな変化を与えた。 1997年3月末から、パリへやって来た、妻の鎌倉佐弓にも、娘にも、変化を与えただろう。 その変化については、帰国後..
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「吟遊」第34号への投句 その後メールで海外の友人に、「吟遊」第34号への投句を呼びかけたところ、すでに記事に書いた、フランスのジャン・アントニーニのほか、フランスから2人、ニュージーランドから1人、米国から3人、日本から1人、セル..
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フィンランドからの来客昨年9月、日本人としてはじめて参加した、第9回オフリッド・ペン会議 http://www.worldhaiku.net/news_files/makedonia/ohridpenmeeting0..
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「吟遊」第34号 フランスからの俳句フランスからメールで俳句が届いた。昨年フランス俳句協会会長になった、ジャン・アントニーニ (Jean Antonini) からである。 「吟遊」第34号(2007年4月20日刊)に5句、フランス..
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Eメールの不可解 消えるメールEメールを始めたのが、2000年7月。 あれから、約7年。 やり取りするメールは、格段に増加したが、スパムも1日約200から300通となった。 メールアドレスは、7年で3回変えた。 メ..
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自句自解(4) 南へのかなしみ遅くなりましたが、風花さんのご要望にお応えして、次の句の自句自解を試みてみます。 南へのかなしみ葡萄がゆっくり腐るかなしみ 夏石番矢 初出「埃の翼、マケドニア」(「吟遊」第33号..