記事「海外」 の 検索結果 23452 件
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フィンランドからの来客(2)フィンランドのカリ・クレメラ (Kari Klemela) 氏 http://www.kolumbus.fi/kari.klemela/ から、いまは福岡にいる、とのメールが入った。京都か..
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パリの桜1996年から1998年までの、約2年のパリ滞在は、私に大きな変化を与えた。 1997年3月末から、パリへやって来た、妻の鎌倉佐弓にも、娘にも、変化を与えただろう。 その変化については、帰国後..
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「吟遊」第34号への投句 その後メールで海外の友人に、「吟遊」第34号への投句を呼びかけたところ、すでに記事に書いた、フランスのジャン・アントニーニのほか、フランスから2人、ニュージーランドから1人、米国から3人、日本から1人、セル..
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フィンランドからの来客昨年9月、日本人としてはじめて参加した、第9回オフリッド・ペン会議 http://www.worldhaiku.net/news_files/makedonia/ohridpenmeeting0..
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「吟遊」第34号 フランスからの俳句フランスからメールで俳句が届いた。昨年フランス俳句協会会長になった、ジャン・アントニーニ (Jean Antonini) からである。 「吟遊」第34号(2007年4月20日刊)に5句、フランス..
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Eメールの不可解 消えるメールEメールを始めたのが、2000年7月。 あれから、約7年。 やり取りするメールは、格段に増加したが、スパムも1日約200から300通となった。 メールアドレスは、7年で3回変えた。 メ..
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自句自解(4) 南へのかなしみ遅くなりましたが、風花さんのご要望にお応えして、次の句の自句自解を試みてみます。 南へのかなしみ葡萄がゆっくり腐るかなしみ 夏石番矢 初出「埃の翼、マケドニア」(「吟遊」第33号..
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セルビア語訳「埃の翼、マケドニア」俳句セルビアの「俳句新聞」(Haiku Novine)第21号掲載の、夏石番矢「埃の翼、マケドニア」のセルビア語訳を、ここに2句ご紹介しよう。 画像をクリックすると、拡大できます。 ..
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セルビアの「俳句新聞」セルビアから、Haiku Novine(俳句新聞)が届いた。 成田国際空港郵便局が、この郵便の包みに貼った紙に、「包装が破損して届きましたので、当局で補修しました」と書いてある。 ..
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旭鷲山関☆お疲れ様パーティー出席3月10日夕方、妻の鎌倉佐弓とともに、モンゴル人力士の草分けで、引退する旭鷲山を慰労するパーティーに出席した。 会場は、東京・北大塚、モンゴル料理チンギス・ハン。 主催は、モンゴル・ブフ・クラブ。..
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「吟遊」第34号編集中「吟遊」第34号を編集中。 この号の目玉は、いくつかある。 このブログの記事から二つ、夏石番矢の原稿を作成した。 俳句作品 From Blog Ban'ya (1)15句 エッセ..
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WHAジュニア俳句コンテスト2007開催世界俳句協会(WHA)は、WHAジュニア俳句コンテスト2005についで、WHAジュニア俳句コンテスト2007を開催することになった。 WHAジュニア俳句コンテスト2005の入選作は、『世界俳句2..