記事「渡良瀬遊水地」 の 検索結果 1644 件
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春浅し湿原を飛ぶ ハイイロチュウヒ(灰色沢〓)【東京新聞2015年3月19日】栃木県栃木市の渡良瀬遊水地で8日夕、ねぐら入り前にヨシ原を飛ぶハイイロチュウヒの雄。雄と雌が4羽ずつ見られた。ラムサール条約に登録される同地は日本有数の越冬地だ。雄は数が少なく人気が高い。 渡良..
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遊水地 絶滅危惧種守れ【YOMIURI ONLINE2015年3月28日】(野鳥57種/シードバンク)ヨシ原が広がる渡良瀬遊水地(栃木市提供) ◆栃木市 新年度から事業 栃木市は新年度から、渡良瀬遊水地で、絶滅が危惧されている植物を“復活”させるプロジェクトを始める。地元住民の協力で遊水地の..
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歴史や文化「自慢」網羅 県、「とちぎの百様」発表【産経ニュース2015年4月15日】(県鳥/オオルリ)福田富一知事は14日の記者会見で、昨年10月~今年1月に県内外の投票などで決まった県の100の地域資源を選んだ「とちぎの百様(ひゃくさま)」を発表した。県はこれまで、名木、特産、祭り、景勝、道と川、..
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茨城)涸沼、ラムサール条約候補地決定に地元歓迎の声【朝日新聞デジタル2015年4月23日】(他ソース多数)涸沼には漁をする人の姿もあった=茨城町 茨城町などの3市町に広がる涸沼(ひぬま)がラムサール条約に登録される見込みとなった。環境省の審議会で22日、新たに登録する候補地として示された。登録を待..
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渡良瀬第2遊水地周辺、小山市が初調査 越冬チュウヒ確認 与良川沿いで狩りも【下野新聞SOON2015年4月28日】【小山】市は27日までに、下生井地区の渡良瀬遊水地第2調節池と付近の与良川で、希少種チュウヒの生息を確認した。与良川周辺はえさ場として、ネズミや小さな鳥を捕獲していた。市は調査結果を踏まえ、野鳥観察ハ..
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栃木)渡良瀬遊水地近くにコウノトリが飛来【朝日新聞デジタル2015年4月29日】(既報別ソースあり)渡良瀬遊水地近くの水田の上を飛ぶコウノトリ=海老沼時男さん撮影 渡良瀬遊水地にほど近い小山市生井地区の水田で25日午後5時35分ころ、国の特別天然記念物のコウノトリ1羽が舞い降りているのを、近..
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栃木)「ふゆみずたんぼ」代かき、市民80人稲作体験【朝日新聞デジタル2015年5月1日】(トキ/コウノトリ/ラムサール条約)田植えの前に「ふゆみずたんぼ」の代かきをする山中哲さん。今年は初めて、約80人のオーナーが米作りを体験する=小山市鏡 無農薬・無化学肥料の米作り「ふゆみずたんぼ」に取り組む、小山市鏡の山中哲さん(..
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栃木)野鳥来い 小山市が「なつみずたんぼ」挑戦へ【朝日新聞デジタル2015年5月16日】麦の収穫後に水を張った農地にアオアシシギが集まった。後ろは稲穂=2012年、埼玉県行田市、オリザネット提供 渡良瀬遊水地一帯に野鳥を呼び寄せようと、田に冬場も水を張る「ふゆみずたんぼ」に取り組んで..
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トラフズク(虎斑木菟) 夏木を登るヒナ【東京新聞探鳥2015年5月21日】栃木・群馬・茨城・埼玉の4県にまたがる渡良瀬遊水地で15日朝、懸命に夏木を登るトラフズクのヒナ。数分前、枝を移動途中に高さ約5メートルから落下した。幸いけがはなく元気な様子。 その後、くちばしと..
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渡良瀬遊水地 女子高生が絵本作成【YOMIURI ONLINE2015年5月26日】(チュウヒ/鳥類美術)かわいらしいキャラクターが登場する絵本「ハートランドのかくれんぼ」 渡良瀬遊水地の魅力を子どもに伝えようと、栃木市が絵本「ハートランドのかくれんぼ」を作成した。遊水地に生息する鳥や虫をモチーフにし..
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オオセッカ(大雪加) 朝露にきらめく【東京新聞探鳥2015年5月28日】栃木県栃木市の渡良瀬遊水地で10日早朝、ヨシ原で歌うオオセッカ。逆光にきらめく朝露が印象的。「ジュク、ジュク」と鳴いて、飛び上がるさえずり飛翔(ひしょう)が10カ所前後で見られた。近年、同地でも確認..
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地元研究会が初めて企画 「わたらせ検定」遊水地の魅力問う【東京新聞2015年5月29日】「わたらせ検定」を初めて企画した、東洋大名誉教授の長浜さん=板倉町で 関東平野の中央に位置する渡良瀬遊水地についての知識を問う「わたらせ検定」が七月五日、遊水地がまたがる板倉町で初めて実施され..