記事「渡良瀬遊水地」 の 検索結果 1644 件
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ラムサール条約:涸沼、単独で登録 「価値を再確認」 /茨城【毎日新聞2015年5月30日】(オオワシ/スズガモ/他3ソース)国際的に重要な湿地を保全する「ラムサール条約」に29日、鉾田市▽茨城町▽大洗町にまたがる涸沼(ひぬま)が登録された。2012年に栃木、茨城など4県にまたがる「渡良瀬遊水地」が登録されているが、県単独..
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「芳ケ平」ラムサール登録 群馬県内3カ所目「観光振興に期待」【産経ニュース2015年5月30日】中之条町と草津町に広がる湿原「芳ケ平湿地群」が国際的に重要な湿地の保全を目指すラムサール条約に登録された。県内の湿地で同条約に登録されたのは、尾瀬(平成17年)、渡良瀬遊水地(24年)に続き3カ所目..
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コヨシキリ(小葭切) 夏のヨシ原で歌う【東京新聞探鳥2015年6月4日】コヨシキリ(小葭切) 夏のヨシ原で歌う 栃木県栃木市の渡良瀬遊水地で5月24日、ヨシの上でさえずるコヨシキリ。「ギョギョ、チリチリ」などと早口で。数カ所のソングポストをもつが、この写真の場所は..
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渡良瀬遊水地ラムサール条約登録日の7月3日を栃木市が記念日に【産経ニュース2015年6月20日】(チュウヒ)栃木市は19日、ラムサール条約登録湿地の渡良瀬遊水地の存在をアピールしようと、登録日に当たる7月3日を「登録記念日」に指定すると発表した。7、8月を「強化月間」と位置づけ、さまざまなイベントを通じて..
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オオヨシキリ(大葭切) ヨシの葉で雨宿り【東京新聞探鳥2015年6月25日】栃木県小山市の渡良瀬遊水地で「ギョギョシ、ギョギョシ」と大きな声で歌うオオヨシキリ。小雨の中、ヨシの葉の下で雨宿りしながら求愛と縄張りを宣言。数カ所のソングポストを移動していたが、雨が降りだすとここ..
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栃木)「コウノトリはまた来る」 シンポで柳生博さん【朝日新聞デジタル2015年7月5日】コウノトリはまたやって来ると語る柳生博さん=小山市 日本野鳥の会会長の柳生博さんをメインの講師にしたシンポジウム「渡良瀬遊水地の賢明な活用2015inおやま」が4日、小山市で開かれた。昨年のシ..
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【栃木】コウノトリ安住の地に 餌場環境づくり進める小山市【東京新聞2015年7月24日】コウノトリが目撃された地域に設置された人工巣の塔=小山市で 千葉県野田市が二十三日、国の特別天然記念物コウノトリを関東で初めて放鳥したことを受け、コウノトリと共生できる地域を目指している小山市..
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コウノトリ:営巣大作戦 小山市が人工巣塔 農家と協力し野生復帰へ /栃木【毎日新聞2015年8月21日】ラムサール条約登録湿地の渡良瀬遊水地に多様な生物が暮らせる環境作りを目指して、小山市が国の特別天然記念物コウノトリの野生復帰をはかるさまざまな取り組みを進めている。 市は7月上旬、同市下生井..
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ツバメのねぐら入り 観察会参加者募集【YOMIURI ONLINE2015年8月22日】(既報別ソースあり)渡良瀬遊水地で9月3、12日に開かれる「ツバメのねぐら入り」を観察する会の参加者を、栃木市遊水地課が募集している。 ツバメは春から夏にかけて民家の軒下などに巣を作り、子育てをする。子どもが成..
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栃木】渡良瀬遊水地の四季の美を紹介 本紙写真部編集委員が野木町で講演【東京新聞2015年8月24日】自身が撮影した写真を通じて渡良瀬遊水地の魅力を語る堀内編集委員=野木町で 栃木、茨城、群馬、埼玉の四県に広がる渡良瀬遊水地の四季の美しさを写真で学ぶ講座が二十三日、野木町公民館であり、遊水地を..
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地域の元気:栃木・小山 コウノトリ・トキの舞うふるさとおやまをめざす会 豊かな生態系復活を【毎日新聞2015年11月13日】貴重な動植物が数多く生息する栃木県南端の渡良瀬遊水地や周辺をコウノトリ、トキの自然繁殖地にしようと、同県小山市が野生復帰事業を進めている。市をバックアップする「コウノトリ・トキの舞うふるさとおやまを..
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ふゆみずたんぼに冬の使者 小山 コハクチョウ飛来【下野新聞2015年12月12日】【小山】渡良瀬遊水地に近い下生井の「ふゆみずたんぼ」にハクチョウ4羽が飛来し、11日、田んぼの落ち穂などを探す姿が見られた。 日本野鳥の会栃木の高松健比古(たかまつたけひこ)代表(67)によ..