記事「特許」 の 検索結果 1667 件
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特許権者は、侵害行為者に対し、侵害行為を組成した者の廃棄や設備の除却のみを求めることができるか特許権者は、侵害行為者に対し、侵害行為を組成した者の廃棄や設備の除却のみを求めることができるか 特許法100条2項の規定ぶりから、除却請求は差し止め請求の付帯請求として行うことができるのみ。
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さらさらウォータゼリーカラナゲン1000水で流せる、カラゲナン配合のさらさらウォーターゼリーを塗布したゴム臭カット加工のコンドーム 低タンパク+水溶性ゼリーのコンドーム【さらさらウォータゼリーカラナゲン1000】840円水で流せる、カ..
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医薬の特許について、薬事法による製造承認を受けるための試験は特許権侵害に当たるか医薬の特許について、薬事法による製造承認を受けるための試験は特許権侵害に当たるか この試験は特許法69条1項にいう「試験又は研究のためにする特許発明の実施」に当たり、特許権侵害にはならない。(..
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特許原簿に登録できる事項特許原簿に登録できる事項 特許権の ・設定 ・存続期間の延長 ・移転 ・消滅 ・回復 ・処分の制限 が登録できる。 (特許法27条1項1号)
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特許権者が質権者の承諾が必要な場合特許権者が質権者の承諾が必要な場合 ●訂正審判の請求 ●特許権の放棄 いずれも、特許権の範囲が狭くなったりすること。 専用実施権の設定は、特許権自体の範囲が狭くなるもので..
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特許についての質権特許についての質権 通常実施権への質権の設定は登録が対抗要件 登録しなくても当事者間では効果が生じています 特許権を目的とする質権は、特許権者若しくは専用実施権者が受けるべき金銭に対..
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職務発明の使用者の通常実施権についての質権を設定する場合には職務発明の使用者の通常実施権についての質権を設定する場合には 専用実施権者がいても無関係。 この通常実施権は特許権に直結するため ただ、特許権者の承諾は必要
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特許の先使用による通常実施権が移転できる場合特許の先使用による通常実施権が移転できる場合 特許権者の承諾を得た場合 事業とともにする場合 相続その他一般承継
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職務発明の使用者の通常実施権の対抗要件職務発明の使用者の通常実施権の対抗要件 登録がなくても、特許権又は専用実施権をその後に取得した者に対抗できる。 しかし、通常実施権の移転は、登録しなければ対抗できないのは原則通り。
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補正により請求項が減った場合の出願審査請求手数料の返還は?補正により特許の請求項が減った場合の出願審査請求手数料の返還は? 補正するまで審査官が実際に審査していたことになるし、元出願も補正後の出願も出願人の意志によることなので、手数料が返還されること..
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脱テカリの日本初特許取得サプリ今日もお天気で気持ちがいいですね~ あたたかくなり 過ごしやすいけど テカりが気になる季節・・・ アルファというサプリを飲み始めて3日経つと お肌がぷるん、と..
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資力の乏しい使用者に対する減免措置資力の乏しい使用者に対する減免措置 特許の出願審査手数料、1~3年間までの特許料は減免が受けられる 特許出願手数料、4年目以降の特許料の減免は無い。 使用者は、特許については減免があ..