記事「特許」 の 検索結果 1667 件
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国と国以外の者が特許権を共有する場合に手数料を按分するものは、国と国以外の者が特許権を共有する場合に手数料を按分するものは、 特許法195条5項の規定より 1.出願から権利取得までの必要な手続き 2.特許権の確定に必要な手続き に関するもの。..
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手数料を納付せずにした審判請求手続きは・・・手数料を納付せずにした審判請求手続きは・・・ 審判長による補正命令が出され、それに従わない場合は、審判長により決定却下される。 審決で却下されるのではない。 ちなみに却下される..
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追納により特許権が回復した場合、回復の登録前の実施については?追納により特許権が回復した場合、回復の登録前の実施については? 回復前の実施等には、特許権がないのだから、「特許権の効力が及ばない」 回復までの期間が短期間であることなどから、回復を予..
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特許の審決取消訴訟で、審理範囲特許の審決取消訴訟で、審理範囲 審理対象は、審決及び 審判または再審請求書の却下の決定であり、 審理範囲は、その審決または決定に限られる。 審理手続きに現れていなかった資料を審理できな..
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特許の審決取消訴訟で、5人の裁判官の合議体で審理及び裁判をする旨の決定特許の審決取消訴訟で、5人の裁判官の合議体で審理及び裁判をする旨の決定 この決定を、その合議体でできる。この決定をする際に当事者の意見を聞かなければならないという規定はない。 ちなみに..
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審決に対する訴えを提起できる期間審決に対する訴えを提起できる期間 審決謄本の送達を受けた日から30日以内である。 特許法 審判
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特許の通常実施権が裁定で認められた場合に、裁定で定める対価の額に不服のある場合特許の通常実施権が裁定で認められた場合に、裁定で定める対価の額に不服のある場合 訴えを提起して争うことが出来る。 訴えは裁定謄本送達より6ヶ月以内である。 (特許法183条)
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特許無効審判に対する訴訟で、特許権者が訂正審判を請求することによる差し戻しについて特許無効審判に対する訴訟で、特許権者が訂正審判を請求することによる差し戻しについて 特許無効審判に対する訴訟で、特許権者が訂正審判を請求(しようと)することにより、特許無効審判においてさらに審理..
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特許権が共有の場合の特許無効審判の被請求人は特許権が共有の場合の特許無効審判の被請求人は 特許権が共有の場合は、共有者全員を被請求人としなければならない。
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特許無効審判の請求の理由の補正特許無効審判の請求の理由の補正 要旨を変更するものであっても、審判長の許可があればできるが、補正の許可は、その手続き補正に係る手続き補正書がその審判請求書の副本が被送達人に送達される前に提出..
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審判請求人の手続きに対して審判長がした特許法133条の2(不適法な手続きの却下)の規定による却下の決定に対する不服申し立て審判請求人の手続きに対して審判長がした特許法133条の2(不適法な手続きの却下)の規定による却下の決定に対する不服申し立て 審判請求書却下は審決等取消訴訟で争うべきもの。 除斥、忌避の申し..
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審決に対する訴えを提起できる者は審決に対する訴えを提起できる者は 当事者 参加人 参加を申請して拒否された者 専用実施権者でも、参加申請していなければ審決に対する訴えを提起できない。