記事「短歌」 の 検索結果 17255 件
-
春野りりん 『ここからが空』十年来の短歌の友人春野りりんさんが第一歌集を上梓されました。 みずみずしく、雄大なる、詩情あふるる歌集です。 春野りりん 歌集『ここからが空』 ..
-
さして律動的ともいへぬ雨音の軒うつ音をききつついねつ台風11号の接近をテレビが報じてゐる。 こちら島根の午後七時過ぎ、風はないもののやや赤みを見せる空が、静か。
-
二歳児を兎ケージに籠めしままその父母は何食らひしかあぢ
-
三歳がおむつにうんちをしたのちのうつぶきがちなる卯月花月先日、日本歌人クラブ中国ブロック研修会に参加させていただきました。 今日、吟行詠草五首を推敲・清書して投函しました。 皆様、会世話になりました。..
-
インフルとなりし三歳アンパンマンの録画を見たりいくどもみたり本日も、ほぼ猛暑日。 げにまつこと。
-
ばあしやんといひゐし二歳が玄関にばあばとよべり引つ越してのち猛暑日、三日目。 とは言え、日差し弱く、昨日よりは気温低めかもしれません。
-
砂原遺跡石器時代の遺跡にてモーターホテルの前庭にあり台所、三十五度までになつてをりました。 げにまつこと、
-
いもうとの父とわたしの父がゐるどちらも父でそれぞれ違ふなんと暑い暑い一日でした。 歌ができませぬよ。
-
いもうとはディズニー映画を観たといふわたしが観たのは007
-
いもうとはお座敷遊びに連れられてわたしはバーで甘いジュースを写真とは違つて、本日は終日雨。
-
露天湯は潮にみたさる中土佐の空つきぬけて風のなかなり雨のひとひ。 しづかさか、かなしさ。
-
土佐弁に友とはなせばたちまちに二十歳となりぬ桐の花さく