記事「短歌」 の 検索結果 17256 件
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おかあさん、よぶ声ののち硝子戸をひきあく音と義母といりくるなんと、五月になつてしまつた。
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御衣黄が咲き盛つてゐます今日も風が吹いてゐます。 八重桜一樹が、花房を揺らしつつ、うねります。 花弁をが風に舞う中、時折一花そのまま..
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本日の日本語クラスは本日の日本語クラスは、ヘザーとふたりだけ。 春から夏へと移りゆく季節について、自然感について、季節ごとに変わる行事について、神道について、仏教について、等..
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暖かい雨の朝です昨日の鬱金桜です。 染井吉野が散ると、次は八重桜が咲きはじめます。 白に近い花色から紅色まで、様々な色調の八重桜が次々と咲いてゆきます。 白い..
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土曜日は散歩を曇り空をわたる白鷺の腹は、灰色にみえます。 田には水がひかれたばかりなのでせう、あのジェリーのやうな蛙の卵も、まだ見ることはできません。 水田の隅の方に..
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雨模様の雨模様の一日でした。 風も。 並木のさくらも散つてしまいました。 もう少しすると、みどりの御衣黄など八重桜が咲きはじめます。
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「通りがかり」さんより、コメントを「通りがかり」さんより、コメントをいただきました。 2011/4/21 15:05 この思わせぶりな書き方がイヤ。 行間あけすぎ。 ..
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通院病院に行つてきました。 ユーパンとハルシオンを処方していただきました。
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「大阪は雨、」大阪は雨、 冬芽ややつやめきそむる如月のつごもりとなる川の辺にゐる 二日ばかりブログを休むに大阪は雨、とメイルをくるるひとあり フェイスブックにチ..
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ふはりふはり春あわゆきのまふ真昼きみがにほひのおぼろなりけり
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定型らしきものの幾つかできしのちにおのずからなる眠けのきざす
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ブラウスのてくびまはりの貝殻のボタンのいろの静脈の色今日はお客様。 ユーパンで乗りきつたのだ。 夕食のあと、さくら土手まで出かけました。 今年は、自粛と言ふことで雪洞がありません..