記事「短歌」 の 検索結果 17255 件
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八月毎日短歌二〇二四年十一月からTwitterきじるしにゃんこにて毎日短歌に挑戦しています、八月分です。 やっとまとめました。八月は上旬まで詠んで、それ以降詠めてないです。少ないです。 ※お題提供 短歌マ..
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小諸そば「雨粒に 奪われる夏 立ち喰ひの わく飛びこへる あたたかきそば」 久しぶりに「小諸そば」に立ち寄りましたよ おもに東京23区に展開しているチェーンの「立ち食いそば」スタイルの..
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六月毎日短歌二〇二四年十一月からTwitterきじるしにゃんこにて毎日短歌に挑戦しています、六月分です。 六月はなんと毎日詠めています、やったね。 ※お題提供 短歌マガジン様、単語で短歌様(外部リンクTw..
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五月毎日短歌二〇二四年十一月からTwitterきじるしにゃんこにて毎日短歌に挑戦しています、五月分です。 ※お題提供 短歌マガジン様、単語で短歌様(外部リンクTwitter)
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9月5日朝から雨が降っていましたよ 秋が地面を冷やそうと激しい雨を降らせましたが 夏も隙あらば逆転しようと虎視眈々 夏でもない 秋でもない 何とも言えない朝でした 「天地(あめ..
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四月毎日短歌二〇二四年十一月からTwitterきじるしにゃんこにて毎日短歌に挑戦しています、遅くなりましたが四月分です。 四月は最後の方ないです。九月(これを更新している)から頑張ります。 ※お題提供 短..
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#今日の短歌。 昔つくった短歌の方がよかったかも。#今日の短歌。 昔つくった短歌の方がよかったかも。 いよいよ時間が迫ってきたので、8月閉めきりの「淵250号」のための文章を書こうかと重い腰を上げて、参考のために、本箱から、昔の「淵」のい..
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その② 「天の鶴群(あめのたづむら)」 岡野弘彦大正13年生まれの歌人 岡野弘彦 昨日に引き続きこの歌集について(その②) 先日読んだ俵万智さんの本に紹介されていたのは この「遠き人に」と詞書されている連歌です 「遠き人に」..
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「天の鶴群(あめのたづむら)」 岡野弘彦岡野弘彦は大正13年生まれの歌人 先日読んだ俵万智さんの本に取りあげられていて 気になって歌集を借りてみました 古典的で今はあまり使われない表現も多くて AIチャット君に聞きながら..
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「たんぽるぽる」 雪舟えま帰り道の途中で雨が降ってきましたよ 涼しくなるかなって期待しましたが… 降りはじめのせいかサウナのような蒸し暑さでした 中途半端に降って止んでしまわないで しっかりアスファルトを冷..
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俵万智 生きる言葉「生きる言葉」というタイトルを見たとき、心の背筋がすっと伸びる気がした。言葉はいつもそこにあるけれど、「生きているか」と問われると、自信がなくなることがあるから。 この本では、短歌という表現を出..
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「りんごの涙」 俵万智初版が1989年の本 「短歌について」 「季節のうた(短歌)」「読書日記」など さまざまなことが書かれています (一言でまとめれば「エッセイ」になるのでしょう) 短歌の三十一文字に..