記事「神奈川」 の 検索結果 12131 件
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鵠沼駅藤沢と鎌倉の間を結ぶ江ノ電の藤沢駅から4番目の駅で、駅番号はEN04。 江ノ電は単線であるために、単式ホームが多い中、鵠沼駅は島式ホーム 1面2線を有する地上駅で、上下線の列車交換が行われています..
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柳小路駅藤沢と鎌倉の間を結ぶ江ノ電の藤沢駅から3番目の駅で、駅番号はEN03。 昔、この駅の石上駅寄り階段下から伸びる道の脇に柳の木を植え、 「柳小路住宅地」と名付けて分譲されたのが、駅名の由来とのことで..
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石上駅藤沢と鎌倉の間を走る江ノ電の藤沢駅から2番目の駅で、駅番号はEN02。 大正9年(1920年)に高砂駅として開業し、昭和25年(1950年)に石上駅 に改称して再開した駅で、1日の平均乗降人員は約..
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藤沢駅(江ノ電)藤沢と鎌倉の間の約10kmを走る江ノ電の始発駅で、駅番号はEN01。 JR・小田急の藤沢駅の南口からバスターミナルを挟んだ南側にある 小田急百貨店の2階部分にあり、1日の平均乗降人員は約2万人です..
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日米親善よこすかスプリングフェスタ神奈川県の横須賀米海軍基地で、毎年春に行われる一般公開のイベント。 普段は入ることができない基地で、アメリカン屋台、ステージイベントなど、 各種プログラムを楽しむことができます。
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八丁畷 慰霊塔川崎市の京急八丁畷駅の直ぐ傍にある、昭和9年に建てられた慰霊塔。 八丁畷の付近では、江戸時代から多くの人骨が発見されていますが、災害で 亡くなった身元不明の人々のものと思われ、ここに慰霊塔が建てら..
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芭蕉句碑(川崎)京浜急行八丁畷駅のすぐ近くに建立されている、松尾芭蕉の句碑。 「麦の穂を たよりにつかむ 別れかな」 川崎宿まで見送りにきた門人たちと最後の別れを交した時に詠んだ句です。
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川崎宿京入口跡東海道53次の2番目の宿場である川崎宿の京側の入り口。 宿場の京入口には、切石を積んだ土居があり、ここに幕末、外国人遊歩区域 となった川崎宿の外国人警護のための第一関門が設けられたそうです。
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いさご通り川崎市川崎区のJR川崎駅、或いは京急川崎駅からすぐ近くにある商店街。 徳川家光の時代に川崎宿が新設されましたが、、その川崎宿の一部だった 砂子(いさご)は、現在は「街角ミュージック」などのイベント..
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問屋場跡(川崎宿)京急川崎駅からすぐ近くの、砂子一丁目交差点北東角に案内板があります。 宿場業務の監督をするのが問屋場で、川崎宿では、約30人の問屋役人が、 昼夜交代で勤務し、その職務は繁忙をきわめたそうです。
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宗三寺京急川崎駅から程近いところにある、曹洞宗のお寺。 中世前期、この付近には勝福寺というお寺があったそうですが、宗三寺は その後身とみられ、戦国時代、この地を知行した間宮氏が中興したそうです。
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東海道かわさき宿交流館東海道かわさき宿交流館は、JR川崎駅、また京急川崎駅からすぐ近く、 旧東海道に面したところにあり、東海道川崎宿の歴史・文化を学び、それを 後世に伝え、地域活動・地域交流の拠点となることをめざした施..