記事「競輪」 の 検索結果 7252 件
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マエタクは元気や「マドンナカップ」の落車で心配した前田拓也やけど、松山記念準決勝Bで3着。2着権利やから、惜しくも決勝入りを逸したんや。前を任せた渓飛雄馬が2角から番手まくりで出ていけばチャンスもあったけど、佐藤友和..
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佐藤成人がS初優勝稲川翔の頑張りが、佐藤成人にS級初優勝をもたらした。元大阪の佐藤は前田拓也と同期の71期。昭和58年4月10日に前橋(961着)でプロデビュー。AとSのエレベーター選手だったが、追い込み主体のスタイル..
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中沢孝之が優勝やなんちゅうことや、中沢孝之を連れて地区の違う牛山貴広がジャンから突っ張って逃げ、中沢は平成18年7月の豊橋51①着以来の優勝を飾ったんや。千葉FⅠの決勝戦、中沢は牛山に感謝、感謝や。牛山は師匠の武田豊..
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近畿は頑張るでぇ別府の決勝戦で近畿勢が上位独占や。向日町FⅠの酒井耕介→山岸正教→井原克彦に続いて、渡辺航平→松村友和→池田智毅が笑顔の快走劇や。いゃあ、立派、立派。近畿もやればできるがな。やっぱり競輪は気合や。村上..
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稲川翔が巻き返す和歌山FⅠの準決勝で大崩れの稲川翔(和歌山17欠)がナイター四日市FⅠから出直しや。初日に圧勝しながら、準決勝は橋爪亮の突っ張り先行を意地でねじ伏せたが、橋本強にまくられて7着。悔しい思いで途中欠場。..
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落車とは…玉野FⅠの初日特選で、南修二が落車のアクシデントや。佐々木則幸が追い上げる時に、外の柏野智典が内へ入ってきた内藤秀久を抑え込むと前受けから下がった南の前輪と内藤の後輪が接触や。同期で仲良しの柏野に邪魔..
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南修二は玉野FⅠ大阪のエース候補・南修二は玉野FⅠに出走する。佐々木則幸ー柏野智典が強力ラインだが、南も射程圏からまくりを放つか。本来は番手ねらいやろうが、柏野は同期の間柄。仲もいい。競るのはどうか、な。 渡辺..
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村上効果やだんじりダービーの村上義弘に刺激を受けたんか、各地で近畿勢が頑張ってるがな。 伊東FⅠの11R選抜で山本佳嗣が最終ホーム9番手という位置から、広川泰昭のまくりを追っかける流れになって1着や。自分..
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完全燃焼や! 村上義弘エネルギーの最後の一滴まで、村上義弘はファンの納得のいく攻めで戦い抜いた。岸和田競輪の「だんじりダービー」の決勝戦。村上はジャンで抑え、そのまま徐々に加速させてホーム先行。スタンドからは「村上がんばれ..
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男は黙って村上義弘魅せますねぇ、村上義弘は。なんてたって、熱い、炎がメラメラ、闘志が充満、それも魂がこもってるんや。逃げる武田豊樹の3番手で内の五十嵐力と小競り合いがありながら、併走のままバックまくりを放って、一撃や。..
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村上兄弟が準決勝へ残念やった。村上義弘が魂のこもったレースを見せれば、前田拓也もしっかりガード。最後に村上がまくり切ったところで、中を割る前田は三宅伸の牽制のあおりで後ろの西村正彦と接触、スポーク破損で伸びずや。あげく..
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村上義弘ー前田拓也がタッグ岸和田競輪の「だんじりダービー」は4日目。二次予選の残り2レースと「ゴールデンレーサー賞」(GR賞)がメーン。GR賞には残念ながら近畿はゼロ。その分、10Rには村上義弘ー前田拓也の“近畿黄金コンビ”が..