記事「競輪」 の 検索結果 7252 件
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前橋は菊谷信一の地元?前橋FⅠの2日目。菊谷信一が4番手の外併走から逃げる岡田征陽をあっさりとまくり切って、小松剛之のまくりも封じて快勝や。初日も335㍍の小回りバンクを8番手からまくり込むなど、地元と見間違うぐらい好相性..
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菊谷信一が頑張っとる前橋FⅠに出走の菊谷信一が初日選抜10Rで8番手に置かれながら、バックからまくり上げて、イエローラインの外を鋭く伸びて2着。なかなかの“脚応え”や。準決勝は特選出発の金田健一郎(5着)とタッグ。小回り..
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おめでとう三宅伸石丸寛之の強烈なまくりが炸裂。ぴったりマークの三宅伸。岡山コンビの猛スピードに、思わず「伸、差せ~」っと叫んでたわ。 64期の三宅。常に西日本の自力屋として、先頭で戦ってきた。大きなケガもした。..
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さすが村上義弘や西武園のGⅠ「第24回全日本選抜競輪」も最終日を迎える。優勝の最短距離は4倍魔王・山崎芳仁に乗る佐藤友和だが、石丸寛之ー三宅伸の岡山コンビ、荒井崇博ー加藤慎平の仲良しコンビ、海老根恵太ー渡辺晴智の南関..
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無念の結果が…西武園のGⅠ「第24回全日本選抜競輪」の2日目、大阪のエース候補・南修二にとって正念場の二次予選やった。準決勝入りから決勝戦へ、これが泉州ダービー出場へ残された道。ところが…。 前を託したのは市..
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松岡健介おおきに西武園で「第24回全日本選抜競輪」が始まった。暮れのグランプリ出場に、SS班へ勝負のかかる選手で熱くもえてるようだけど、来年3月の岸和田・競輪ダービーへ最後の踏ん張りを見せる選手のいることも忘れてほし..
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佐川翔吾がプロ初Vやっと94期の大器・佐川翔吾がチャレンジで優勝を飾った。ナイター四日市FⅡのチャレンジ決勝戦(7R)に出走の佐川は強引に主導権を握ると後続をぶっちぎって圧勝。プロ初Vを完全優勝で飾った。2着の松尾玄太..
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あれれ? 大沈みや期待の稲川翔が主導権を握って、最終ホームからの先行やのに、榊枝輝文のまくりを浴びて7着に沈んでしもたがな。立川FⅠの11R、酒井耕介を連れて逃げたのに、ブロックもできんぐらいの猛スピードや。榊枝の回転..
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稲川翔は元気はつらつや立川FⅠ初日の10R選抜で、主導権を握って逃げた稲川翔が滝川秀嗣に差されたものの、小林大介を4着に沈める快調さや。準決勝も先行1車と同じ。マークの酒井耕介がガードしてくれるやろ。今度こそS級初Vが現実..
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木暮安由は初日4着高松競輪に初登場の92期・木暮安由が外、外に浮きながら4着や。期待が大きかった分、ちょっとモノ足りんかったなぁ。そやけど、大器の片鱗はチラリ。「ちょっと展開が読めなかった」と苦戦の原因を分析しており、..
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倉野隆太郎が逃げ切り二度目のS級Vやひょっとして倉野隆太郎の優勝はS級で初めてとちゃうやろか、と思ってたが、調べると9月26日の宇都宮以来、二度目のS級優勝やった。お詫びして、訂正します。 奈良FⅠの決勝戦。打鐘前から主導権を握っ..
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兵藤一也はしぶといなぁ花月園記念の決勝戦。新田康仁の2段駆けに人気が集まるのは当然の流れやけど、うまく決まらんのも競輪という競走や。人間ドラマなんやから、そんな絵に描いたようには納まらんのや。 前受けの佐藤友和の突っ..