記事「競輪」 の 検索結果 7252 件
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競輪は気合が左右する競技や花月園記念の準決勝。さすがに熱戦の連続やった。そのなかで、平原康多が意地の突っ張り先行で2着に粘って見せたんや。 2日間の不甲斐なさに加えて、吉田敏洋が絶好調で臨んできた。平原にすればオメオメと..
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盛り上がらんわ花月園記念の2日目は、大阪2人が敗退や。5R二次予選Bの小林寛尚が直線で中割を見せたが届かず5着や。負けたが、不利な位置からの回転力は、今後に楽しみのもてるキレやったわ。 6Rの水島章は絶好の3..
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大阪勢が2勝花月園記念の初日は、大阪勢が3人出場の内、2人が1着や。こんなん滅多にないこっちゃ。 オープニングの1R。正攻法から逃げる竹沢浩司の番手を回った水島章が差し切って1着。今年4勝目を飾った。3Rの..
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北津留翼は強いわ和歌山FⅠ「テレビ和歌山杯争奪戦」2日目の11R準決勝戦で伊藤成紀ー坂本匡洋ー久米康徳が2段駆けで北津留翼に挑んだけど、悲しいかな北津留のパワーに屈したんや。 サテライト大阪の「サテオスタジオ」..
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サテライト大阪に井上薫氏が登場6月26日の岸和田競輪を最後に現役を引退した井上薫氏が、27日のサテライト大阪・BB放送チャンネルの「サテオスタジオ」にやってくるんや。 和歌山FⅠ「テレビ和歌山杯争奪戦」2日目の解説・予想で、..
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和歌山に熱視線玉野記念は荒井崇博が優勝、4倍魔王・山崎芳仁は温情がアダとなって2着や。逃げる菅田壱道に「3着までに粘れ」と思って追い込んいるから、荒井の11秒2のスピードに屈したわけで、3角からまくって行ってるなら..
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稲川翔が岩津裕介を完封いわき平FⅠの準決勝10Rで稲川翔がジャン先行で逃げ切った。マークの岩津裕介が金沢竜二をカマさせずに牽制、さらにまくって来た栗原厚司をブロックや。自らは内を突いた斉藤正剛に押し上げながら、稲川を最後ま..
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前田新は準決勝C、葉狩伸泰はA玉野記念の2日目は「ももたろう賞」で、4倍魔王・山崎芳仁が逃げて、小嶋敬二にまくられ、さらに石丸寛之にもまくられ、あろうことか7着の大敗や。まくり不発よりも、ある意味でショックなんや。自信の4・00の..
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山崎芳仁はケタ違いや玉野記念の初日。初登場の玉野バンクで、4倍魔王・山崎芳仁は逃げる稲垣裕之ー前田新をいとも簡単にねじ伏せたわ。1角から仕掛けると、加速がすごい。マークの飯嶋則之も追走いっぱいやし、3番手の太田真一は離れ..
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稲垣ー前田で山崎崩し玉野記念の開幕や。暮れのグランプリ出場を目指す選手やSS班をねらう選手、さらに岸和田・競輪ダービーの出場権を手にしたい選手らが、ラストスパートをかけに臨んできた。 近畿でSS班に近い稲垣裕之でも..
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郡山久二が小倉で決勝戦へ小倉競輪FⅠは競輪発祥60周年記念「浜田賞」。ユニホームは昔の“復刻版”で、懐かしさを感じるものの、新鮮さよりも、なにか現代に合わないような違和感を覚えた次第。カラフルなユニホームが現代にはマッチして..
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村上義弘は熱いなぁ伊東記念は手島慶介が3半まくりで優勝したが、決勝戦の立役者は村上義弘やった。勝ち上がり段階では、けっこう自在の運びを披露し、決勝は一転して持ち味の先行策や。 石橋慎太郎ー渡辺晴智に井上昌己ー紫原..