記事「競輪」 の 検索結果 7252 件
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乾準一が復帰5月22日の大垣記念初日に走らずに欠場した乾準一(大阪)だが、その後、体調を整えて、12日からの宇都宮FⅠで 実戦に復帰した。 原因は来年の3月の岸和田「泉州ダービー」の出場権を手に入れて、活..
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坂本佳憲パワーアップほんとうに坂本佳憲(大阪90期)が強くなったわ。デビューから常にハナを切って逃げ、そして粘り込めずに沈んでたんや。それが、コツコツと、一歩、一歩、末の粘りが増し、予選を突破→準決勝突破と道を歩んで、5..
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村上義弘は熱い!!岸和田競輪場で始まった「平成20年度近畿地区競輪選手強化訓練」は、さすがにハードや。「先生」はもちろん村上義弘。中沢孝之は「スケジュールはすべて村上君にお任せ。練習、練習ですよ」と、GⅠウイナーに近畿..
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岸和田で強化訓練今年から始まったS級S班だが、近畿からは誰もいない。こんな情けない現状から脱出するために、岸和田市の音頭取りで「平成20年度第1回近畿地区競輪選手強化訓練」が11日から13日まで、岸和田競輪場で行われ..
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引退? 廃業?6月というのは期末で、辞めていく選手が多い。俺も向日町で藤井須恵夫(兵庫44期)、増田吉史(和歌山84期)、山本和宏(滋賀71期)、岸和田で井上薫(大阪42期)のラストランを見たけど、なんか、寂しいわ..
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井上薫の引退送別会七夕の夜、井上薫選手(大阪42期)の30年間に渡る競輪選手としての引退送別会が大阪ミナミのホテルで開催された。大阪の選手はもちろん、同期のダービー王・中里光典を始め、山本清治さんや中川茂一さんら大先輩..
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送別会昨夜はちょっと飲み過ぎや。元同僚に食事を誘われたのはいいが、2件目の店で、競輪選手の送別会三次会が開かれたんや。 大阪48期の森秀樹君で、3月4日付で引退していたが、送別会はこの日(5日)になっ..
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岸和田巧者がVチャレンジの優勝が93期・内村竜也。最終ホームで一気に仕掛けて、後続をぶっちぎりの優勝や。それも完全優勝。4月に出走時も完全優勝と、デビュー以来、二度の優勝は、すべて岸和田。 「相性がいいですね..
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1着は結果オーライ初勝利は、どんな形でも嬉しいもんや。デビュー戦で逃げてまくられ、ぶっちぎられて9着に沈んだ94期・吉原克也が、岸和田競輪の2日目、2Rでバックからまくって1着や。 地元が勝つと、ファンにTシャツ..
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9着か、プロの洗礼や勝負の世界は甘いもんとちゃう。ポッと出の新人が、それもパワー不足の選手が、勝てるわけがない。 岸和田競輪でデビューした94期・吉原克也はジャン前から逃げて、結局はバックで原田剛康にまくられて9着..
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頑張れ、大阪!!寛仁親王牌には、大阪から誰も出場でけへんのや。全プロでも活躍できんし、得点の上位者もおらん。なんと情けないことか。 四日市のサマーナイトには前田拓也が走るけど、ほんま、今はマエタクだけや。 ..
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海老根は強い小田原記念の海老根恵太は、ほんまに強かった。函館記念の優勝で自信が蘇ったんやろね。取り口を見てても冷静やし、落ち着いて仕掛けてるんや。決勝も慌ててたら外へ浮いてしもとるけど、慌てて踏んだ山田裕仁、さら..