記事「競輪」 の 検索結果 7252 件
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あと一歩が…惜しかったなぁ。小田原記念の松田治之。展開がもつれて、かなり立ち遅れたけど、最後は渾身の力でまくって行って2番手に入った矢口啓一郎に襲いかかったんや。あと少し、矢口の鼻先を押さえられとったら…。それよ..
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松田台風や小田原記念で松田治之の強烈まくりが爆発中や。初日は池上孝之(9秒3)に差されたが、まくって9秒4。二次予選Bでは三和英樹が志村大賀を叩き切れないところを一気にまくって9秒4。とにかくパワフルな動きや。..
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滝沢正光も引退や富山記念を最後に滝沢正光も引退した。26日、東京のホテルで引退記者会見があったんや。ひょっとして7月1日からの千葉FⅡを走って、引退かな、と思ってたんやけど…。やっぱりA級では走られへんのやろなぁ。 ..
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最後は7着川村晃司が逃げて、ラストランの井上薫は絶好の番手。バックからまくった園田匠を一度はブロックしたが、そのまま付けて回られて敗れた。それでもファンからは温かい拍手の嵐。引き上げる井上の目には涙、涙…サング..
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ラストラン井上薫(大阪42期)がついに現役最後のレースを迎える。岸和田競輪FⅠ戦の第11R、デビューから2133走目、幾多の思い出を胸に、ラスト勝負へ全力を注ぐ。 準決勝は金山栄治のダッシュについて行けず..
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ラスト2岸和田FⅠで引退をする井上薫(42期)が、初日予選を川村晃司のカマシ先行を目標にゴール前で差し切り、準決勝12R へ進出した。 「緊張しないように、と思うことが緊張してたみたいやね。いつもよりも..
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S級のまま引退や闘志を前面に押し出して頑張ってきた井上薫(大阪42期)が、24~26日の岸和田FⅠシリーズでS2班のまま引退する。 世界選(バルセロナ=中野浩一が8連覇を飾った)にも出場し、記念は59年10月・..
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坂本匡洋に注目や2月の高知FⅠで落車再乗した坂本匡洋(91期)が、骨折で長期欠場していたが、この21日の前橋から現場復帰。そこでいきなり決勝進出の好走や。 10日の大阪支部の記録会では、スプリントで優勝。決勝戦..
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涙、涙、涙…や点数不足で引退へ、弱肉強食のプロの世界、仕方のないことだが、向日町競輪に出走していた選手のうち3人がバンクから去った。 1Rでイン粘りから競り勝ち、2着で入線した山本和宏(滋賀71期)と2Rで果..
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菊谷信一に肩入れ富山記念が始まる。オープニングの1Rには大阪のホープ菊谷信一が走る。馬場勇策と大阪コンビで上位独占や。メンバー的には、落ち着いて走る限り菊谷の押し切りや。 菊谷は早うから富山記念で走るのを楽しみ..
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舟元が初優勝!チャレンジレースやけど、岸和田競輪で地元の92期・舟元権造が堂々の逃げ切り優勝を飾ったんや。それも初優勝やから喜びもひとしお。ゴールの瞬間、左手で拳を握りしめて小さくガッツポーズ。配当は、もちろん一番..
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ダブル優勝や岸和田競輪のFⅡ戦。チャレンジは92期の舟元権造や。西本直大と練習に明け暮れてきたが、西本はレインボーカップのチャレンジファイナルでA2班に昇級した。まだ3班の舟元は「追いつくように練習します。今は優..