記事「落語」 の 検索結果 6164 件
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「落語百選(冬)」(ちくま文庫)こちらにつづいて2冊目、冬。 未読の噺がまだ何話か残ってますが8割読了、なので触れておきます。
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静岡で柳家小三治を聴く(リビング名人会@グランシップ)昨夜はリビング名人会「柳家小三治 独演会」で久々に生の落語を堪能してきた。 小三治は大好きな落語家さんで、ラジオでは中学生の頃から聴いていたから40年来のファンである。 もともと滑稽な話..
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「あなごや」のひつまぶし(静岡市葵区新通)「あなごや」は創業文久2年(1862年)というから、そろそろ150年の老舗ウナギ屋さん。なんだか紛らわしい名前です(笑) 日曜も一日中仕事したので、夕食くらいは豪華にと行ってきました。 二年..
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お寺でこのネタ!拝鈍亭で三三師を聞く12月11日の拝鈍亭(本浄寺内)は落語の夕べで三三師匠が 出演。超満員で舞台の上にまでお客が。 その三三師匠、何を喋るかまったく決めていなかったと みえて、1席めが始まっても、なかなか話が弾みま..
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大阪探訪25 真田山の旧陸軍墓地の納骨堂・桂文枝さんの母親の苦労・襲名披露最後の創作落語写真は真田山の旧陸軍墓地の納骨堂を撮ったものです。鍵がかかっており、中には立ち入れないようになっています。NHKの番組「ファミリーストーリー・桂文枝~記憶なき父・衝撃の出会い」で、落語家の桂文枝さ..
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フランス文学探訪8 ユルスナール「東方綺譚」の「老絵師の行方」1「東方綺譚」は白水社のUブックスに入っている作品です。39年に初版されていますが、76年に改訂された際、ユルスナールはかなり文章を直しており、作品の数も10編が9編になっていますが、むろん、今読める..
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「私を殴って」について「私を殴って」について 上記はあとで読み返したくなりそうな予感がしたので ここにメモっておく 「殴る」で思い出したのは 談志さんの本に書いてありましたが 小さんさんにおおいに悪態をつ..
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たまには一席 番外編→お友達リンク集きっかけは、 拙宅のコメント欄に 力作 を書き込んで頂いたこと そして その方のコメント欄に もっと力作 を発見したこと 「風呂敷」のあらすじ by よもぎさま いっしょうざけさまの..
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「久々のホール落語」について「久々のホール落語」について 当方は「大放出!ダブルチャンスキャンペーン」に乗っかって記事を書いており、数をこなすために強引にお邪魔したサイトにトラックバックしてます、笑って許してください・・・ ..
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「六代目 三遊亭圓生」について「六代目 三遊亭圓生」について おじゃまします 大阪出身の江戸前噺家と言える六代目円生師。語りクチ絶品ですよね。例えばできの悪い息子を思う、親の気持ちみたいなものを話させると、最高でした。「火事息..
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【ビンゴ】★お題:あなたが体験したこわ~い話 まんじゅう怖い「【ビンゴ】★お題:あなたが体験したこわ~い話」について すみません、砂糖蜜太郎さんが体験したこわ~い話です 今は亡き桂枝雀師匠の雰囲気で・・・ 「まんじゅうを想像しただけで、まんじゅうという言..
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面目躍如の長屋の住人。「白酒 甚語楼ふたり会」を聞く11月30日の「白酒 甚語楼ふたり会」(お江戸日本橋亭)、 白酒師匠の一席めは初めて聞く噺でしたが、可笑しいの なんのって。 大家が長屋の住人を集めて言う。世間ではウチのことを 貧乏長屋といっ..