記事「落語」 の 検索結果 6164 件
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住吉ティアラこうとう小ホールで、住吉亭春風亭正朝独演会を見る。「お見立て」と「竹の水仙」の二席。ソーシャルディスタンスをとっての客席だが、3月の時よりも、お客さんは入っているような印象。換気のため、開口一..
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住吉ティアラこうとう小ホールで、住吉亭春風亭正朝独演会を見る。「星野屋」「鹿政談」という渋い二席。入りはおよそ30名。
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町屋ムーブ町屋ムーブホールで、立川談幸独演会を見る。芸術協会に移籍後初めて。談幸一門が増えているのに驚き。筆頭弟子の吉幸さんが真打昇進。いろいろあったので、前座から苦節20年。ミイラは漢字で、「木乃伊」と..
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住吉ティアラこうとう小ホールで、住吉亭春風亭正朝独演会を見る。前座さんはなしで、正朝さんが二席と、正太郎さんが一席というシンプルな構成。「首提灯」の時の首の動きやしぐさがうますぎ。
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池袋池袋演芸場で、東京デブサミットを見る。厳密に言うと、落語協会デブサミット。一琴さんが、こころなしかやせて見えるというメンバー。ネタも珍しいものが多くて新鮮。客席はほぼ満席。
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三越前お江戸日本橋亭で、枝幸太夫 文我二人会を見る。新内の枝幸太夫、上方落語の桂文我の二人会。落語が二席、新内が二曲、おまけでトークがついて3時間。
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三越前お江戸日本橋亭で、銀瓶・一琴・文華三人会を見る。地下鉄の駅から地上に出て唖然。風景がすっかり変わっていた。三人会は平日の昼間なのに盛況。
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清澄白河深川江戸資料館小ホールで、春風亭正朝独演会を見る。「鰻の幇間」「文七元結」の二席。最近注目の清澄白河らしいが、資料館の周辺はこの二十年変わっていない。
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神保町神保町らくごカフェで、柳家一琴の会を見る。久しぶりのらくごカフェ。今日は、ゆったり気味で、気楽に楽しめた。前座さん、ゲストもなしで、三席。
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清澄白河深川江戸資料館小劇場で、春風亭正朝独演会を見る。ゲストの大至の相撲甚句や、珍しい「お久殺し」などめいっぱいで、3時間の長丁場。1階では、横綱大鵬顕彰コーナーをやっていた。
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中野なかの芸能小劇場で、柳家一琴独演会を見る。前座もゲストもなしの正真正銘独演会。一琴師匠がなかので独演会をやるのは久しぶり。というわけで、中野に行くのも久しぶり。改札口のあたりがすっかり変わっていた。
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三越前お江戸日本橋亭で、江戸で上方落語を聴く会を見る。久しぶりに見る九雀さんと坊枝さんの二人会。上方落語も久しぶり。