記事「落語」 の 検索結果 6164 件
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三越前お江戸日本橋亭で、三遊亭圓馬招演会を見る。圓馬師匠が二席に、一矢さんの相撲漫談というシンプルな会。
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三越前お江戸日本橋亭で、さなぎの会を見る。若手の会だし、顔組も地味だし、ネタも地味、のわりに、早くから満席。平治師匠の人徳か?
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三越前お江戸日本橋亭で、江戸で上方落語を聴く会を見る。九雀さんと坊枝さんが二席ずつ。新しい建物がどんどんできているわりに、周辺が、閑散とした雰囲気になっている。
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久しぶりの落語ムーブ町屋ムーブホールで、立川談幸独演会を見る。何だかんだで、かなり久しぶりの落語。
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らくごカフェ神保町のらくごカフェで、柳家一琴根多おろしの会を見る。噂は聞いていたが初めて行くところ。岩波ホールの裏にあるビルの5階。ちょっと早めに行き、千朝さんの会のチラシを置いていただくお願いをかねて、オーナー..
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円生夜話国立劇場小劇場で、落語研究会を見る。円生の没後30年を記念して、円生の得意ネタを、全く一門ではない人たちがやるという顔組。メンツはすごいが、噺が全部地味という不思議な一夜だった。
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円窓一門あうるすぽっとで、三遊亭円窓一門会を見る。円窓一門は、今弟子が四人。もっといるような気がしていたが、だいぶやめたそうだ。私が落語を見始めた頃、窓里さんは前座で、吉窓さんが二つ目になりたてだったが、その..
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三人会深川江戸資料館小劇場で、銀瓶・一琴・文華東京三人会を見る。同期とはいえ、すごく対照的な三人。しかし、資料館のあたりはなんとなく暗いし、入り口も暗い。閉館すると一階も暗い。もう少し明るくしてもいいような..
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鈴本鈴本演芸場で、春風亭正朝独演会を見る。今回のネタは「王子の狐」と「はてなの茶碗」。出演者もほぼ一門のみという独演会の典型。
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中村仲蔵正朝さんがトリで、「中村仲蔵」をやる落語研究会を見に、国立小劇場へ。前半は、王楽、一琴、花緑。「息子と孫に挟まれた一般人」の一琴さんは、見事にリバウンド。
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青と玉川スミ午後は下北沢『劇』小劇場で、演劇ユニットラヴセッションの「青に帰る日」を見る。夜は、国立演芸場で、桂文我極彩色高座賑を見る。ゲストは芸暦85年の玉川スミ。で、まだまだ現役だから、すごい!この方の前だと..
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談幸独演会ムーブ町屋ムーブホールで、立川談幸独演会を見る。弟子二人と、ゲストがのいるこいるさんというシンプルで渋い会。「宗珉の滝」は、初見。