記事「落語」 の 検索結果 6164 件
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新内国立演芸場で、新内枝幸太夫、桂文我二人会を見る。新内と落語を交互に上演。
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星野屋ムーブ町屋ホールで、立川談幸独演会を見る。ネタは「星野屋」と「火事息子」。相変わらず、ほぼ満席。でも、平気で写真を撮る人や、携帯を鳴らす人や、花束を渡そうとする人やお行儀の悪い人がいて、まいった。
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質屋蔵内幸町ホールで、「京の噺家 桂米二でございます」を見る。来年の千朝さんの会で来ていただく、米二門下の二乗さんが出るので、出かけた。米二さんは東京にもお客さんを持っているらしく客席はほぼ満席。米朝門下の..
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芝浜午後は、アトリエ春風舎で、青☆組の「ミリオン・ブルー#01」を見る。千秋楽のせいか満席。シンプルながら手のこんだ美術。夜は、鈴本演芸場に。個人的にも感動的な夜。入船亭扇遊師匠が、初めて「芝浜」をやる日..
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もう一つの三つの頭午後は、こまばアゴラ劇場で、劇団桃唄309の「三つの頭と一本の腕」の高校生版を見る。仲々な出来。時間もちょうど90分だったし。夜は、お江戸日本橋亭で、圓馬招演会を見る。ネタは「首提灯」と「ふぐ鍋」。
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正朝独演会鈴本演芸場で、正朝独演会を見る。ネタは「転宅」と「火事息子」。事情があって、姪っ子同伴。
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黄金餅国立小劇場で、落語研究会を見る。前半はともかく、後半は、権太楼、正朝なので、当然満席かと思えが、意外に空席あり。前半と後半の落差がありすぎなのが原因?
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時事通信時事通信ホールで、大銀座落語祭を見る。わりと地味な面子なのだが、思っていたより客席はうまっていた。お目当ての千朝さんの高座を見て、残念ながら中座。妹の出演するコンサートへ。
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正朝独演会国立演芸場で、春風亭正朝独演会を見る。後援会主催の会なので、なんとなく不思議な客層。初めてみる、正太郎さん(正朝師匠の一番弟子)は思っていたより落語家らしい。(今時の若い子は、着物さえ着こなせなかった..
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亀戸千朝さんの会のDMを出し終わり、夜は亀戸文化センターで、上方落語・九雀亭を見る。年末のせいか、ちょっとさみしい客席。今日も九雀さんだけで、三席。「釜盗人」は上方でも二人しかやる人がいないという珍しい噺..
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亀戸東京メトロの一日乗車券を使って千朝さんの会のちらしをいろいろなところに運んで、最後は亀戸のカメリアプラザで、九雀さんの会、九雀亭で折込。ついでに、会も拝見する。前座もなし、お囃子もなしの完全な独演会で..
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たなおろしお江戸日本橋亭で、たなおろしの会を見る。ちょっと久しぶりに行ってみると三越前駅の10番出口が出来上がっていたし、千疋屋はすごいビルじゃないタワーになっていた。そういえば、「ねたおろし」がいつのまにか、..