記事「藤沢」 の 検索結果 1343 件
-
鯖神社神奈川県中部の境川中流域、横浜市泉区・瀬谷区、藤沢市北部、大和市南部にかけて12社ある「サバ」と読む社名を持つ神社の中の1社。藤沢市湘南台7丁目に鎮座し、ご祭神は源義朝公。創建は元禄15年(1702年..
-
子育地蔵藤沢市高倉にある東勝寺の北西角に、江戸時代中期に七ツ木村の人々により造立された子育地蔵尊のお堂があります。このお地蔵様の周りにある小石で、子どもの切り傷やおでき、火傷などを撫でると早く治り、また赤ちゃ..
-
藤沢市民まつり(湘南台)昭和49年(1974年)から始まった藤沢市民まつりは、藤沢駅周辺がメイン会場になりますが、藤沢市北部の湘南台でも、平成16年(2004年)から湘南台ファンタジアが市民まつりに位置づけられて盛大に行われ..
-
湘南台ファンタジア毎年10月に藤沢市の湘南台で行われるお祭り。様々なイベントが行われますが、1番の呼び物はパレード。パレードの中でも、浅草から参加のサンバチームの踊りが人気です。
-
湘南台公園藤沢市の湘南台駅(小田急線、相鉄線、横浜市営地下鉄)から東に300 m程の、湘南台文化センターの向かい、国道467号線沿いにある公園。 区画整理にあわせて、昭和51年(1976年)に開設されたとの..
-
源義経首洗井源義経は文治5年(1189年)、奥州平泉衣川高舘で自害し、その首は鎌倉 に送られ、腰越の浦で首実検されたとのことです。その後、その首は浜に捨 てられ、ここに流れ着き、里人がこの井戸で洗い清めたと伝..
-
源義経首塚腰越で首実検されたあと浜に捨てられた源義経の首級は土地の里人に 手厚く葬られ、首塚が造られたとのことです。その塚は現在ではなくなり、 首洗い井戸の傍らに、石碑のみが残されています。
-
江ノ島弁財天道標遊行寺橋は、ここから江の島までの約1里(4km)を結ぶ江の島道の起点。 明治初期まではこの橋の袂に、江の島道の入口を示す江島神社の一の鳥居 と呼ばれた大きな鳥居があり、鳥居の脇には道標が立てられて..
-
藤沢市ふじさわ宿交流館藤沢市西富の旧東海道沿いにある、藤沢市観光協会が運営する交流館。 旧東海道藤沢宿の歴史、文化に親しむ機会を提供すると共に、地域住民や 来訪客の交流の場として、平成28年(2016年)4月29日に開..
-
江戸見附跡(藤沢宿)旧東海道(現県道30号線)遊行寺の傍に、藤沢宿の江戸見附がありまし た。見附とは宿場の出入り口のことで、江戸見附は江戸に近い方の見附 のこと。東海道を下ってきた旅人は、ここから藤沢宿へと入っていき..
-
一里塚跡(遊行寺坂)藤沢市大鋸の旧東海道、遊行寺坂の途中にある日本橋から12番目の 一里塚の跡。遊行寺坂は当時は道場坂といい、かなりな急勾配で、その 坂の頂上に一里塚があり、榎が3本植えられていたそうです。
-
長生院藤沢市の遊行寺本堂の裏手にある時宗のお寺。小栗判官伝説に登場 する照手姫が晩年に住んだという伝説があります。小栗堂との別名を 持ち、境内には小栗判官、照手姫などの墓があります。