記事「藤沢」 の 検索結果 1301 件
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夢告の井戸藤沢市の江の島近く、片瀬東浜交差点の北東角に石碑が建てられています。 この井戸は弘法大師のお告げにより湧きでた清水で、その水面に月光を浮か べ目を洗えば眼病にご利益がある、と江戸時代の記録にある..
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馬喰橋藤沢市片瀬を流れる境川沿いの小路に架かる小さな橋。源頼朝が片瀬川に 馬の鞍を架けて橋の代わりにしたことから馬鞍橋、また昔、馬がこの橋にさし かかると、突然死んでしまうことから馬殺橋と呼ばれた、と伝..
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旧小池邸柄沢村の名主であった小池家の邸宅を、藤沢市の新林公園に移築したもの。 天保12年(1841年)に建てられたものですが、昭和58年(1983年)に当地 に移築復元され、藤沢市指定重要文化財(建造物)..
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旧福原家長屋門藤沢市川名にある新林公園に移築されている旧福原家の長屋門。この長屋 門は江戸時代後半の建築当初の状態を良く残していることから当地に移築復 元され、藤沢市指定重要文化財(建造物)になっています。
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新林公園藤沢市川名にある、16.2haの敷地を誇る公園。園内には山の尾根に沿う 全長1.5kmの自然散策路、遊具のある冒険広場、湧水でできた川名大池、 謡曲や琴、俳句等の愛好団体に利用される江戸時代の古民..
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江戸見附跡(藤沢宿)旧東海道(現県道30号線)沿い、遊行寺の傍に藤沢宿の江戸見付跡があり ます。見付とは宿場の出入り口のことで、江戸見付は江戸に近い方の見附の こと。東海道を下ってきた旅人は、ここから藤沢宿へと入って..
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京見付跡(藤沢宿)小田急江ノ島線の藤沢本町駅近く、旧東海道(現県道43号線)沿いにある 藤沢宿の京見付跡。見附は宿場の入口に設けられた見張所で、有事の際 には関所としても機能し、石垣の土居を築き榎が植えてあったよう..
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江ノ島大橋・江ノ島弁天橋湘南の景勝地である江ノ島と対岸の片瀬海岸とを結ぶ長さ約350mの橋。 江ノ島大橋は、県道305号江の島線の大半を占める自動車専用の橋で、 江ノ島弁天橋は江ノ島大橋に並行して架かっている歩行者専用の..
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新江ノ島水族館平成16年(2004年)に前身の江の島水族館を引き継ぐ形で開館した水族館。 2012年には、世界初の飼育5世とみられるバンドウイルカが誕生しています。 施設の中央部には、県の設置した無料の体験学習..
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厳島千人力弁天社藤沢市城南にある、大庭景親が厳島神社の分霊を勧請したという弁天社。 「女の人だけで、社殿を建てよ」という龍神様のお告げがあり、女人千人を もって社殿を建築したと伝わっています。
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四谷不動藤沢市城南にある、東海道と大山道の分岐点に建てられていた道標。 この辺りは四ツ谷辻と呼ばれていて、東海道と大山道の交差する場所 として立場があり、茶屋が立ち並び賑わっていたとのことです。
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庚申供養塔(二ッ家稲荷)庚申供養塔は、道教に由来する庚申信仰に基づいて建てられた石塔のこと。 二ツ家稲荷神社にある庚申供養塔は、寛文10年(1670年)に建てられたも のだそうでして、藤沢市指定重要文化財になっています。..