記事「蝶」 の 検索結果 8630 件
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5化末期になる我が家のクロツバメシジミ9月に入り我が家のクロツバメシジミは5化が末期を迎えている。おそらく6化が9月20日くらいから出てくるだろう。10日を過ぎると5化の個体は日々、目に見えて少なくなり、毎月15日頃は20日頃から出てくる..
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稲田の刈り入れが始まる広沢の自然観察(ミサゴやヒカゲチョウほか)彼岸花が咲き始め稲田の刈り入れが始まる広沢の自然を観察に出掛けた。長刀坂ではヒカゲチョウ類が飛び、ツクツクボウシ、ミンミンゼミが鳴いている。キノコはほとんど写真になるような物がなかった。広沢池ではミサ..
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公園のアベリアの花に舞う蝶ほか公園の森に咲くアベリアの花が甘い香りを放ち、そこにクロアゲハ、ナガサキアゲハ、モンキアゲハ、アゲハチョウ、アオスジアゲハなどが舞う。黒い蝶は少し暗がりになっているところに咲く花が好みのようだ。水場には..
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長雨で5化のピークを越えた我が家のクロツバメシジミ8月末に羽化のピークを見た我が家のクロツバメシジミもその後の雨続きで羽化した割には姿を見せない。9月4日はつかの間の雨上がりに交尾を見れた。もっとベランダや玄関で飛ぶ姿を見れないとおかしいが、どこかへ..
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8月末に5化のピークを迎えている我が家のクロツバメシジミ8月下旬になりクロツバメシジミの5化がピークとなり、連日10頭以上のクロツバメシジミが羽化し、多い時には20頭ほど一時的に朝方舞う。多くが羽化しても昼前には気温が上がるのでほとんど隣家の庭などに降りて..
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岩倉で見たアゲハモドキと市原で見たムラサキシジミ産卵岩倉のミズキの下で羽化したてのアゲハモドキに出会った。擬とはアゲハに擬態したと言うことらしいが、そのモデルはジャコウアゲハのメスらしい。しかし、これは他人のそら似で毒を持つジャコウアゲハに擬態したなら..
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我が家のクロツバメシジミ生態観察(8月24日)8月24日朝、北側ベランダを覗くと10頭以上の羽化したクロツバメシジミが飛び立つ。ふらふらとまだ活発ではないがあっという間に周辺に降りて行きどこかに飛んで見えなくなる。南側ベランダでも数頭のクロツバメ..
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我が家のクロツバメシジミ生態観察(8月23日)8月20日以降、連日我が家のクロツバメシジミ5化が羽化している。玄関先、北側ベランダ、南側ベランダで飛び回る姿を観察出来る。玄関先は吸蜜と休息、北側ベランダは羽化、南側ベランダでは羽化と交尾や産卵を観..
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8月中旬から始まる我が家のクロツバメシジミ5化今年は気候のせいでクロツバメシジミのだらだら発生がないので4月から毎月世代発生を繰り返すクロツバメシジミの生態がよく分かった。4.5.6.7月と4回繰り返した発生は8月20日前後から5化を迎えた。長雨..
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オオイチモンジの思い出北海道富良野へ毎年オオイチモンジを追って出掛けておられた大学の先輩は数年前に亡くなってしまった。写真展も開かれたが蝶の中で特にオオイチモンジとヒサマツミドリシジミに執念を持たれた方だった。オオイチモン..
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オオルリシジミなどの思い出つかの間の晴れ間の後はまた雨。緊急事態宣言で外に出ることもままならない。過去の写真を眺め思い出を振り返る。今日はオオルリシジミなどブルー系のシジミチョウを掲載してみた。 安曇野のオオルリシジミ 20..
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カラフトタカネキマダラセセリなどの思い出これほど雨続きだとうんざりする。コロナにも雨にもたたられ外に出られない日々が続く。今日も北海道で観察したカラフトタカネキマダラセセリなどを掲載して思い出を反芻してみる。 ルベシナイ林道のカラフトタカ..