記事「蝶」 の 検索結果 8630 件
-
タテハチョウの思い出今日も雨、家に閉じ込められる日々。京都もまた緊急事態宣言へ。外に簡単に出られない環境下に置かれます。雨があがるとすぐクマゼミが鳴きます。しかし、死骸が目立つようになりました。カブトムシも寿命を終えてき..
-
いろいろなゼフィルス類の思い出まだまだ雨が続き自然観察に出れない日々を過ごしている。今日は今まで撮影したゼフィルス類の蝶を掲載する。姿は見れてもなかなか撮影しにくい虫たちである。 アイノミドリシジミ♂ 2014.6.25.撮影 ..
-
ダイセツタカネヒカゲとタカネヒカゲの思い出大雨が続くので観察に出掛けられない。それで、小泉岳で撮影したダイセツタカネヒカゲと薬師岳で撮影したタカネヒカゲを思い出写真として掲載する。 北海道小泉岳のダイセツタカネヒカゲ 2012.7.4.撮影..
-
ヒサマツ、アイノ、キリシマミドリシジミの思い出飼育羽化したヒサマツミドリシジミとアイノミドリシジミを岩倉で逃げるのを覚悟で撮影したこと、鈴鹿で交尾したキリシマミドリシジミを見つけて撮影したことなど思い出を掲載する。大雨が続き自然観察に出向けていな..
-
大原のオオムラサキ観察大原で自然発生するオオムラサキを観察するべく時間があれば出掛けている。8月8日にかなり擦れたオオムラサキ♀を目撃できたが、なかなかいい場所には現れず早々に引き上げた。台風9号が8月9日には温帯低気圧に..
-
8月に入ると4化と5化の区別がつきにくくなる我が家のクロツバメシジミ本来4月5月6月7月と月ごとに世代発生を繰り返す我が家のクロツバメシジミだが、8月に入ると気温が上がり幼虫の成長が早く4化と5化は区別がつきにくくなる。早いものは8月初めごろから発生するので中旬以降が..
-
大原のクヌギに集まるオオムラサキとルリタテハ、カブトムシ、カナブン大原のクヌギに8月に入って自然発生のオオムラサキの姿が見られるようになった。もう少し擦れてきてはいるが長生きなのでまだしばらくは見れそうだ。午前中はルリタテハが飛来した。カブトムシも樹上高いところで樹..
-
京都府立植物園のムラサキツバメ温暖化でムラサキツバメは京都のマテバシイ林、シリブカガシ林でどこでも見られる蝶になって久しいが、今年も植物園でマテバシイやシリブカガシで数が発生する時期を迎えた。しかし、公園化で蘖が伐採されてしまうの..
-
4化は羽化期間が長くなる我が家のクロツバメシジミ7月に入り我が家のクロツバメシジミは4化に入ったと思うが、7月の20日を過ぎて毎日かなりの蝶が羽化している。しかし、猛暑で鉢植えの陶器が50度を超える熱を持つので多くの蛹が死んでいるようだ。羽化した蝶..
-
大原のオオムラサキ今年は大原学院が放蝶するオオムラサキは6月26日に行われたと聞くが、6月末頃は16番などマジックで裏羽に記された♂蝶がクヌギに訪れていた。自然のオオムラサキをここ2年程ここのクヌギで見ていないので残念..
-
今年初めて観察したキリシマミドリシジミ7月10日頃羽化してしばらく不活性期があり7月後半に活動を始めるキリシマミドリシジミだが、7月25日にはそろそろ飛翔が見られると思い観察に出掛けた。叩き出しで2頭のメスが飛び出したがいずれも繁みに潜り..
-
今年第3化(?)最盛期の我が家で発生するクロツバメシジミ4月初め、5月初めとわずかに姿を見ていた我が家で発生するクロツバメシジミが6月の22日から7月5日まで第3化(?)としてベランダや玄関先に飛んだ。最盛期は6月25日前後となりその頃は連日ベランダに出る..