記事「蝶」 の 検索結果 8630 件
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2020.10.21.の京都府立植物園で見た花と蝶たち2020年10月21日に京都府立植物園の英国庭園等で見た花と蝶たちを掲載する。 京都府立植物園英国庭園の花壇と噴水 2020.10.21.撮影 庭園花壇のコスモスの花 2020.10.21.撮影 ..
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秋になると美しくなるヤマトシジミどこにでもいる蝶だがヤマトシジミは秋になると美しくなる。真っ黒い装いのメスも表翅にブルーの中紋が入り、オスもそのブルーの色が艶やかになるように思う。この時期のヤマトシジミが好きでクロマダラソテツシジミ..
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京都府立植物園に姿を見せたクロマダラソテツシジミ♀10月13日に上京区の相国寺近くのお宅の庭でクロマダラソテツシジミのオスを撮影させていただいたが、それから京都の北部(北区、上京区、左京区)のソテツを中心にそれを探し回った。その話を蝶友にすると、京都..
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秋の自然観察で出会う虫や蝶、鳥など秋の自然観察に出かけた折、出会った花と蝶や虫たち、鳥などを掲載する。 アオクチブトカメムシ。橋の欄干に降りてきた美しいカメムシ。 2020.10.6.撮影 秋に花が咲くシリブカガシに来たハラナガツ..
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2008年から12年ぶりに京都に姿を見せたクロマダラソテツシジミ大阪や神戸にまで姿を見せ、京都も南部や西部にその出現を報告されているクロマダラソテツシジミが、いよいよ北部にもその姿を見ることになった。今年の気候や台風の影響があるのかもしれない。京都は街中にソテツを..
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ヒサマツミドリシジミの今季12回目の産卵観察10月13日にもなるとヒサマツミドリシジミの個体数もずいぶん少なくなるので産卵観察は難しくなるが、台風のせいで京都の気温が21度から27度になるというので12回目の観察に出かけてみた。折しも10月7日..
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3年越し発生をし続ける京都我が家ベランダのクロツバメシジミ3年越しで継続発生している我が家のクロツバメシジミだが、去年は暑かったもののわずかに生き残り復活して越冬できた。今夏は異常な暑さでほとんどが生き抜けいなかったようだ。ベランダはクーラー熱もあり9月の彼..
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今季11回目のヒサマツミドリシジミ産卵観察日を追うごとにヒサマツミドリシジミの出現個体数が減っているように思える。また、日々の気象条件にもより、観察できる状態がずいぶん違う。10月7日に前日に引き続き11回目の産卵観察に出かけた。前日より台風..
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今季10回目のヒサマツミドリシジミ産卵観察天気予報が非常に良く、翌日からは台風14号のせいで天気が永く崩れると言うことで、今季10回目のヒサマツミドリシジミ産卵観察へ10月6日に出かけることにした。しかし、予報は外れ、現地は16度、無風だが1..
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京都府立植物園で見る秋の蝶、ウラナミシジミマメ科植物を幅広く食べて夏から秋にかけて数を増やす秋の蝶で、冬から春にかけてはほとんど見られない。元々南の蝶で北へ温度の上昇とともに移動してくる。近所では上賀茂に豆を畑に植えてあると大発生していること..
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今季8回目と9回目のヒサマツミドリシジミ産卵観察午前中気温22度、午後25度、晴天、微風で絶好の産卵日和なので10月2日に8回目のヒサマツミドリシジミ観察に出かけた。しかし、午前中は日照が強すぎ、10時30分と11時に移動飛翔を見たものの12時から..
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秋の自然観察で見る蝶などの昆虫たち我が家や私のフィールドで見る秋の昆虫たちを掲載する。我が家のクロツバメシジミは8-9月の猛暑に生き残った第5化がわずかに飛ぶようになった。しかし、次の世代に引き継げるかは卵も見当たらないので微妙な状態..