記事「蝶」 の 検索結果 8633 件
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花散歩・・・花爛漫、春の植物園に咲くこの時期の花府立植物園に春の花が咲きそろった。花爛漫の府立植物園のこの時期の花を見て歩いた。 アマミセイシカ 2016.4.12.撮影 イカリソウ 2016.4.12.撮影 イチハツ 2016.4.12.撮..
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唯一残された京都のギフチョウ産地・・・小塩山のカタクリ群落とギフチョウ過去、京都であれほどたくさん見られたギフチョウも、杉・くぬぎ林等の放置や鹿害により、いまではまったくと言ってよいほど姿をみなくなった。唯一その姿を見れるのが、京都西山にある小塩山になる。ここは西山自然..
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ギフチョウシーズンの終盤・・・南越前と越前市のギフチョウのいる風景4月9日にギフチョウの♀を求めて越前に出かけた。気温が23度になると蝶は活動的になりほとんど花にとまってくれない。それに7日に花嵐となったのでほとんどのギフチョウが擦れていた。南越前と越前市の発生地を..
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ギフチョウ三昧・・・カタクリの花での交尾と斑紋変化の多い南越前のギフチョウ4月5日にまた鯖江方面にギフチョウの発生地調査を友人と行った。午前中は気温が低く曇天のため3頭の飛翔を確認しただけだったが、午後1時半から5時までは南越前に戻ったところ晴れ間が広がり多くのギフチョウが..
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ギフチョウ三昧・・・南越前のカタクリの花に舞うギフチョウ2016カタクリの花に舞うギフチョウを撮影するべく南越前に出かけ現地で6時間来る蝶来る蝶を撮影しまくった。撮影できた杣山型の1頭を除き普通型だが変化が多いのが面白い。ちょうど開花の時期を迎えたカタクリの花と春..
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カタクリの花に舞う南越前の杣山型ギフチョウ300頭に1頭の割で出現するという南越前杣山に棲息する遺伝子型斑紋をもつ杣山型ギフチョウ。収集家はこの蝶を求めて杣山に通うという。しかし、今回は斑紋変化のあるこの蝶を近隣の南越前で確認し写真と動画に撮..
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ギフチョウ三昧・・・越前の春の女神ギフチョウと遊ぶ一日3月27日も2016年春のギフチョウを楽しむために越前に出かけた。ところによってはまだ少し発生には早い場所も見られたが、オスの最盛期に近いところを選び一日ギフチョウ三昧に明け暮れた。花とギフチョウをこ..
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例年より10日は早い発生か?2016年春の福井県南越前に舞うギフチョウ暖冬なので快晴の3月22日に春の女神ギフチョウが福井県南越前に舞っていると確信して観察に出かけた。道中タムシバが山肌に咲くのが見え、現地にはショウジョウバカマ、キクザキイチゲ、カタクリも咲いていたので..
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自然観察・・・京都御苑で3月17日に見た花鳥・蝶などの景色京都御苑を3月17日に定点観察し、そこで見た景色や花鳥、蝶の姿を紹介する。 御苑の春空に昼間の月がうっすらと出ており、そこにまっすぐ伸びる飛行機雲がひとつの景色を作っていた。 2016.3.17.撮..
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自然観察・・・尼崎農業公園の花と野鳥や蝶梅の花と椿、菜の花が満開となった尼崎農業公園の野鳥たちや蝶の自然観察をしてみた。この日観察した野鳥はツグミ、ハクセキレイ、ムクドリ、ヒヨドリ、モズ、ルリビタキ、ジョウビタキ、メジロ、シロハラ、アオジだ..
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伊丹市昆虫館の蝶温室に飛ぶ蝶たち伊丹市昆虫館の蝶温室へ行ってみた。ヤンバルや八重山へ行ってもなかなか出会えない蝶たちもここではたくさん飛んでいる。しばし南方へ旅行した気分で蝶たちを観察できるので楽しい。 オオゴマダラの卵 2016..
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蝶の生態観察・・・石垣島川平で採集したクロホシセセリとオオシロモンセセリ昨年11月石垣島の川平のヤシで採集したクロホシセセリの若齢幼虫3頭と吉原のゲットウから採集したオオシロモンセセリの幼虫2頭をシュロチクで飼育したが、クロホシセセリは気温が低いにもかかわらず1月14日か..