記事「記憶」 の 検索結果 3005 件
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ナイーブさは、罪?自己肯定感がなければ、自己肯定感について学ばないと、気が付いた時には、学ばなければいけないような状況になり、自分自身に問う。「なぜここにいるのだろう?」 優しさや親切が裏目にでるって、本当の意味では..
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あなたから視たあなた目を閉じてみる、空気を感じるために。目を閉じてみる、自分が今いる場所を感じるために。 今という時間をただ、感じる。 早朝の空気の中に、柔らかな太陽の暖かさを感じることができるかもしれない。1日の終..
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心に従うということ心に従うということと、感情に従うということは一緒ではない。 感情は、実際には、自分の今の状態を表しているコンパスでしかない。 心は、もっと静かに流れている。 心からの選択は、あなたを笑顔にする。..
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心を整える周りに変化が起きてきて、日常のやることリストがいっぱいな時。そんな時ほど、最初にすること。 心を整えること。 周りに振り回されないように。自分がどうしたいか、を大切にする、確認作業。 静かに10..
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綺麗ごと言葉が武器になる、とよく言われること。表に出やすい、私たちのコミュニケーションの道具だから。 言葉でいくらでも着飾ることはできる。その裏に隠された感情や、思考は、様々なのだけれど。 今年は、そんな..
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キリンさんの目キリンさんが上から目線でつぶやく「ねえ、もっとさ、遠くを眺めて見なよ!手段が目的になってない?」 「本当は、何がしたいの?」 目の前の芝生をむしゃむしゃ食べている、シマウマさんが、 「はあ?何言..
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日常の隙間に余白没頭したり、目標を立てたりすると、まっしぐら。どうしても日常の習慣がいっぱいに車輪をフル回転していたりする。継続する力って、大切だと思うけれど。 私のような没頭型の場合、周りが視えなくなるような状況..
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感じること言葉でいくらでも飾ることはできる。まるで、綺麗に装飾されたバースデーケーキのように。 分析するという作業は、いつでも後出し。解釈は、表面的なバースデーケーキの装飾のようなもの。 感じること、その時..
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春のにおいこの季節、素朴に空を見上げたくなる。ふとした瞬間に感じる太陽の暖かさ。 素直に前向きになる瞬間。春がきたな、と思うだけでワクワクする感じ。今年はどんな年になるかな?と。 春の風には、特別な空気感が..
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とうきび畑気が付いた時には、見渡す限り黄色い風景の中にいた。背丈ほどに豊かに育った秋のとうきび畑の中に立っていた。 風の音だけが心地よく耳に届く。 360度見渡す限りの黄色の中に、何かを思い出そうとしている..
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消えたカニの足跡急ぎ足のカニは、方向性を見失う。急いでいるうちに、無我夢中なうちに、本当は、どこにたどり着きたかったのか、忘れてしまったかのように。 あれ?って、立ち止まったときに、 辺りを見渡し、初めて視える世..
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私はなぜこのブログを書いているのか私は、自分の性格で失敗したから。 自分のあり方を大改造する必要があったから。 人の機嫌をとることがいつの間にか習慣になっていた、過去の私。 自分自身と他人との境界線が欠けていた。 自分自身..