記事「速報」 の 検索結果 24075 件
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速報晩秋の山形神室(平成25年11月23日)今年一番の好天に恵まれた山行だった。うるしさんと関沢インターから山形神室まで往復。新雪が小春日和の日差しに輝いて見えた。
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速報三本木沼から瀧山を仰ぐ(平成25年11月17日)山形市街は薄曇りだったが、悠創の丘から西蔵王に登ると小春日和。山形市街は珍しく雲海に隠れていた。三本木沼には釣り人が糸を垂れ、鴨が泳ぐ湖面には紅葉した瀧山が逆さまに映っていた。暗くなった市街から東の..
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速報うるしさんと炭沢山(平成25年11月10日)今年の5月に南面白山で出会ったからコメントも頂いている、うるしさんと炭沢山に登った。林道、中の沢線の駐車地点で雨が降り出したが深まり行く秋の中で静かな山歩きができた。何か所か迷いやすい個所を二人で確..
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速報番城山山頂目前でクマザサに阻まれる(平成25年11月4日)今年の残雪期に古屋敷から登った番城山だが、その時も藪こぎだった。今回は山頂近くの沢筋を避けて直登を試みたが背丈以上のクマザサに阻まれ登頂を断念した。また、沢筋からリベンジしたい。
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速報戸神山から猿岡山(平成25年11月3日)あたご荘の裏から戸神山に登り、ラクダの背中のような尾根を東に辿り猿岡山まで登った。天気はいまいちだったが秋の深まりを感じた。石仏の沢山ある耕源寺の裏山に寄ったが誰も歩く人もいないのか藪山になっていた..
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速報頼母木山で初雪に凍える(平成25年10月17日)飯豊山荘から丸森峰を経由して頼母木山に登った。丸森尾根の後半から雪が見えだしたが、丸森峰からは夏道は雪で隠れていた。インナーの手袋ではすぐに濡れてしまい、指先がしびれている。飯豊連峰の主稜線は西風が..
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速報山ガック部秋の南蔵王(平成25年10月13日)刈田駐車場は濃霧で気温は6度。登山口も見えない。雨にはならないが、強風で引き返してくるパーティも見られた。天気予報を信じて山ガック部秋の山行に出発。芝草平からは展望に恵まれ記憶に残る南蔵王登山となっ..
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速報秋霧の御所山(平成25年10月6日)東根市観音寺から御所山に登った。ブナの原生林は秋霧に包まれ、その霧粒は黄葉によってほんのりとクリーム色に見えた。
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速報祝瓶山山頂から(平成25年9月29日)日差しは真夏のようだったが、木陰に入れば涼しく、空は青く、高かった。祝瓶山山頂からは大朝日岳はもちろん、蔵王連峰、吾妻連峰、飯豊連峰が望めた。もしかすると月山も見えたかもしれない。
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速報以東岳から大朝日岳を望む(平成25年9月27日)泡滝ダムから大鳥池まで曇天の下を歩くが北西の方には僅かに青空がのぞいた。天候の回復を期待して何時もよりゆっくりと山頂を目指す。3度目の以東岳山頂、ついにガスが流れ大朝日岳までの主稜線を眼下にした。
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速報小又山で秋風を楽しむ(平成25年9月26日)神室連峰の最高峰小又山には2年前に根ノ崎沢からの周回でその頂きに立ったが、秋風が舞う最高の日よりに再登頂した。週日で全く人に会うこともなかったが、抜けるような青空の下、神室連峰を一望できた。
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速報色づく南蔵王(平成25年9月22日)ヘッドライトの向こうに刈田峠の看板がやっと見えてきた。真っ暗になった登山口に彼が立っていた。私を待ってくれたようだった。不忘山まで行ったの、と尋ねてくれた。南屏風岳で3時過ぎに挨拶した彼だった。これ..