記事「速報」 の 検索結果 24075 件
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速報うるしさんと山寺から雨呼山縦走(平成26年2月23日)車2台で山寺の千手院から雨呼山を縦走し若松寺に下った。好天に恵まれ怪我することもなく無事下山で来た。かなりの体力を消耗し私は両足がパンパンになったがうるしさんは最後まで元気だった。単独では得られない..
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速報春まだ遠い千歳山(平成26年2月9日)首都圏の大雪はここ山形市内にも到来し早朝の自宅前は30cmほどの積雪だ。午前中は雪が舞っていたが3時過ぎになると日が差してきた。戸神山から西蔵王が銀色に見えてきた。日没まで残すこと2時間、過労で重い..
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速報樹氷原から熊野岳(平成26年2月1日)山形に住んで40年近くになるのに樹氷も見たことがないとは山のブロガーとしては恥ずかしい思いがある。今年の蔵王の樹氷は例年より育ちがよく、ライトアップが始まった好天の週末、重い腰を上げた。地蔵岳を過ぎ..
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速報厳冬の山形神室(平成26年1月18日)12月1日の瀧山以来久々の太陽の下での登山だった。締まった雪の上を山形神室まで縦走を楽しんだ。雪原にはエビの尻尾が一面に並んで見えた。
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速報上山金山峠から蓬沢山(平成26年1月12日)2年前に遡る。膝を痛めて復帰2回目の山行が金山峠であった。あの時は峠直前で道に迷い、峠西側の県境稜線に取り付いてしまった。その後、去年も道に迷い金山峠にすら辿り着かなかった。今日は三度目の正直で何と..
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速報細野から新春の白鷹山(平成26年1月4日)暮れに途中敗退した白鷹山に新春最初の山行として登頂した。新たなピンクテープが途中まであってメジャーなルートになりつつある印象を持ったが新雪をいただいた稜線は誰も歩く人はいなく、自分だけのトレースを山..
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速報トレースに誘われて三沢山まで(平成25年12月30日)先週は三沢山まで登れなかったが、今日はトレースに誘われて楽々と登れた。面白山までは視界は数10mくらいしかなく諦めた。帰路はほぼ稜線を歩いたがトレースがない尾根は雪が重かった。山は本格的な冬を迎えた..
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速報小滝口から白鷹山を目指す(平成25年12月28日)自宅を出る時から降り続く雪は狸森を越える頃から吹雪いて来た。車から出るのも憚れそうな年末の休日初日。寝坊した私は小滝口から白鷹山を目指した。12時を大きく回ってからの出発では頂きを踏めないのは当然だ..
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速報雪深い面白山西尾根コース(平成25年12月21日)天童高原は新雪で覆われてスキー場は今日オープンした。キャンプ場は工事していて新道から工事の車が入っていた。今は通行止めだが工事が終われば冬でもゲレンデを通らずに登山口まで車で来れるようになるだろう。..
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速報千歳山から松波に下る(25年12月15日)時折青空が見える山形市街、自宅から北に車を走らせるとまた雪模様。萬松寺から千歳山に登り東の尾根沿いに松波に下った。先行のトレースが麓近くまであるのには驚いた。
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速報炭沢山の支尾根を歩く(平成25年12月7日)藪こぎをしていると細雪が降り出した。目指す烏帽子山のような405mのピークはガスの白さか雪の白さか見分けがつかない。送電線の鉄塔麓で遅い昼食にした。西を目指して滑り下りると高原山ノ神神社のある瑪瑙色..
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速報瀧山姥神の新雪(平成25年12月1日)自宅近くからも新雪に輝く瀧山が現われた。姥神コースを登り出すと落ち葉は雪で被われ、枯れ枝は雪氷で包まれていた。