記事「速報」 の 検索結果 24075 件
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速報二ッ森山に続く森の中で(平成25年1月26日)雪の降り続く冬の日、その雪と戯れるために森の中を歩いた。上山の萱平までのしっかりと除雪された道を行くが、既にホワイトアウトだった。しかし数台の車に出会う。二ッ森山までの県境稜線を目指し森の中を歩き続..
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速報戸神山(平成25年1月20日)戸神山は自宅から千歳山に登る途中にある最も近所の山なのだが、登山口が分かりづらく足が遠のいていたが、やっと登った。戸神山稲荷大明神から踏み跡を辿って山頂東のピークを経由して登頂、復路はあたご荘裏に下..
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速報厳冬の面白山(平成25年1月12日)カモシカコースから望む面白山は銀色に輝き、厳冬期の尾根は歩く人もなく、純白の稜線が私を山頂まで運んだ。
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速報新春をハマグリ山で(平成25年1月6日)新春の初登山を笹谷峠のハマグリ山で迎えた。山頂の愉快な蛤の標識は確認出来なかった。たぶん雪で埋まってしまったようだ。ハマグリ山から山形神室は時間的に無理だがトンガリ山までと思ったが、強い風と視界の悪..
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速報冬のハチカ沢(平成24年12月30日)今年の5月に登ったハチカ沢から甑岳を目指した。登山口までの林道の除雪はなく、日塔川上流の鳥居に駐車して登山口まで3.5kmを歩いた。そこから、なんとか八ノ坂まで登ったが力尽きた。しかし、ガスが立ち込..
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速報奥平清水から猿岡山(平成24年12月23日)西蔵王の丘陵を車道沿いに下り、八森の林道に立ち入山禁止の看板があって、許可なく入山した場合は10000円頂きますと書いてある。以前から気になっていたが、その入山禁止の山が猿岡山だった。そこで、今年の..
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速報富神山から里山歩き(平成24年12月16日)平野にまで降った雪は昨日の雨で消えてしまい、里山も晩秋に逆戻りしていた。山形市の西の富神山を柏倉口(南登山口)から登り曲森山、から堀、勝手山と里山を歩いた。日陰には雪が残り獣が冬眠は早いと彷徨う跡が..
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速報蔵王温泉から瀧山(平成24年12月8日)蔵王スキー場開きが吹雪の中で行われた上ノ台の駐車場は雪模様ながら多くの車が駐車していた。そこから竜山ゲレンデまで車道を歩くが登山口を見つけるまで40分もかかった。そこから山頂までの2時間近く、ゲレン..
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速報 西蔵王の沼巡り(平成24年12月1日)師走が始まり慌ただしい週末の朝遅く、自宅から登山靴を履きザックにストックを1本刺して出発した。青春通りのコンビニで軽食を買うとおしぼりはないと言われた。ちょっと気まずいスタートだったが、冬ざれた里山..
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速報 笹雁新道から新雪の雁戸山(平成24年11月25日)山形市内から見える雁戸山は雪化粧していて笹谷峠から山頂を目指すには雪の具合が心配だったことと、厳冬期登山の下見も兼ねて笹雁新道からを雁戸山をピストンした。茶畑あたりからは銀世界だった。山頂はガスだっ..
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速報 秋から冬への瀧山前滝を登る(平成24年11月18日)冠雪の瀧山を前滝から登った。三百坊の登山口からしばらくは落ち葉の上にトレースがあったが竜山川源流を越えると岩の上には薄く雪が積もっていたが足跡は見当たらなかった。前滝は倒木が整理されすっきりしていた..
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速報 雨呼山紅葉狩り(平成24年11月10日)4月の残雪期に若松寺から雨呼山に登ったが、晩秋の雨上がりに同コースを歩いて、紅葉狩りを楽しんだ。時々差し込む日差しに黄葉が輝き、やせ尾根は紅葉に美しく彩られていた。会う人もない静かな秋の一日を樹間の..