記事「障害」 の 検索結果 4483 件
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劇団どくんご「OUF!」飯能公演を観て異界を迷走す旅するテント芝居・劇団どくんご 「OUF!」飯能公演に、連れ合いと行ってきた。昨年の「君の名は」北越谷公演は、筆者が関わるわらじの会が実行委員会に参加し、終演後にはどくんごメンバーがくらしセンター..
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「私の これまで と これから」-片麻痺サラリーマンKさんのリハビリライフ第49回共に働く街を拓くべんきょう会 ー 私の「これまで」と「これから」-話し手・片麻痺サラリーマンKこと北澤誠さん。 「あなたがこの病気になったことを納得すれば復活できる可能性が出てく..
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やっぱり分けずに一緒がいい―これが「埼玉流」 6.21,22ネットワーク合宿報告6月21日(土)、22日(日)、ネットワーク合宿(主催・埼玉障害者市民ネットワーク)へ行ってきた。90名ほどが国立女性教育会館に集まった。 午後から出かけたが、すでに午前中から、要介助の障害者も..
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共に学び・働き・暮す地域が育てたケアシステムーわら細工全体集会を終えて6月6日、ケアシステムわら細工全体集会とくっちゃべる会が開かれた。前者は、従来の定期総会にあたるが、わら細工が、地域活動支援センター・パタパタ及びぶてぃっく・ぶあくと組織統合し、NPO法人共に生きる..
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多様な就労を拓く共に働く街づくりと自治体 - その経緯と課題 (資料集「はじめに」)やや順序が逆になるが、先にブログに報告をアップしたNPO法人障害者の職場参加をすすめる会の定期総会記念シンポジウム (http://yellow-room.at.webry.info/201405/..
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記念シンポ「一緒にいるということとは?」 いたるところで問いたいこと5月25日(日)、社団法人埼玉障害者自立生活協会2014年度定期総会の後、記念シンポジウム「一緒にいるということとは?」が開催された。(会場:浦和コミュニティセンター第15集会室) 総合司会..
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市教委との話し合い― 人と人が出会い・せめぎあう場としての学校・職場・地域TOKO(わらじの会・どの子も地域の学校へ・公立高校へ 東部地区懇談会)では、毎年地元の2市の教育委員会と話合いをもっている。今年も5月22日、23日に行ったばかり。その写真を今年は撮り忘れたので、去..
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どの子も地域の公立高校へ! 今春受験(1人不合格、2人合格)の3人は元気だよどの子も地域の公立高校へ・埼玉連絡会からこの春3人の中学3年生が、県立高校を受験した。合否結果は、1人が不合格、2人が合格。 もちろん結果は重要なのだが、何しろ県立高校を希望する生徒のうち、7000..
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最終報―シンポ第2部 パネル「障害者の職場参加(多様な就労)と自治体―いま地域では」今シンポのタイトルは「共に働きあう街に向け自治体と一緒にできることは」といった意味。重い障害者も地域の職場に参加し他の人々と働きながら出会うための、さまざまなかたちを自治体と共に創って来た方々が語りま..
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青年会議所と 共に働くまちを考える一般社団法人越谷青年会議所主催・「いま障害者雇用を考える―”共に働く“まちづくりへ向けて」に参加して来た。その前に私も運営委員を務めている精神障害者グループホームの総会に出席していたため、おしまいのほ..
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5.14,15 アンテナショップかっぽフェスター県庁を闊歩する「からだ」と「からだ」アンテナショップかっぽフェスタ 17th 5/14(水)15(木) 11:00~15:00 埼玉県庁みどりの広場で 展示に実演、販売も。ご当地埼玉で活躍するイロイロ集めて 今年もやりま..
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職場参加をすすめる会総会・記念シンポ速報―その2 シンポ第1部 報告(日吉、沖山)記念シンポジウム「障害者の職場参加(多様な就労)と自治体―いま地域では」 第1部:報告 「チャレンジドオフィスちば」の視察報告 日吉 孝子(当会運営委員) チャレンジドオフィス..