記事「障害」 の 検索結果 4483 件
-
職場参加をすすめる会総会・記念シンポ速報―その1 定期総会報告例年6月下旬に開催しているNPO法人障害者の職場参加をすすめる会の総会と記念シンポジウムを、初めて2ケ月繰り上げて行いました。参加者は、約90名。会場は、越谷市中央市民会館。詳細は後日ご報告..
-
総会記念シンポジウム 「障害者の職場参加(多様な就労)と自治体―いま地域では」 にどうぞ1.名 称:記念シンポジウム「障害者の職場参加(多様な就労)と自治体―いま地域では」 2.内 容:(1)「雇用と福祉の谷間」問題の現在 (2)障害者の就労支援と「職場参加」の取り組..
-
絵日記の旅の社会観―地域、職場、学校、交通…にドン・キホーテの遍歴を聾唖・弱視・下肢マヒの橋本克己画伯。思い姫に捧げる冒険の旅。敵はあまたなりとも 胸に悲しみを 秘めて…。もし生きて帰らばと定めなき頼みの末をかけ…。 まずは出がけ、ご近所に月刊わらじ手渡し..
-
橋本ミツエさんの草餅 ― ある老障介護と高齢化率日本一の村の生きざま聾唖・弱視・下肢マヒの橋本克己画伯の1週間の買物記録をテキストに手話を学ぶ「橋本宅手話会」。 終わった後、画伯の母堂・ミツエさんが草餅を出してくれた。 この朝6時半から10時半まで、食事も..
-
四半世紀前の切り捨てが縁―かっての高校教員と出合い直し (TOKO春休み勉強会)こんな出会い直しが、またあった。冒頭の写真は3月27日、春日部で行われた「春休みTOKO勉強会」。 講師の八藤後忠夫さんは、1989年春の県立高校入試で、猪瀬良太さんを定員内不合格にした..
-
偲ぶ会&CILわらじくっちゃべる会まとめ 第2弾 月刊わらじ3月号表紙 ― 語ろう!私たちの日々3.8~9偲ぶ会&CILわらじくっちゃべる会(上の写真)まとめ第2弾。といっても、今度は、月刊わらじ3月号の表紙から(下の写真)。 以下は、表紙の写真に添えられたキャプション。ただし、青字は、..
-
偲ぶ会&CILわらじくっちゃべる会・私的まとめ 「地域とからだーこんにちは わらじの怪です」野沢啓祐・新坂きみ子・吉田昌弘 とその時代を偲ぶ会 & CILわらじくっちゃべる会 には、10数年も来る機会がなかった人など、久しぶりの人がたくさん参加。 i以下は、日常活動に関わっていない..
-
しがらみひきずり街を拓いた障害者たちを偲び 再び地域(しがらみ)を編み直す会野沢啓祐・新坂きみ子・吉田昌弘 とその時代を 偲ぶ会 & CILわらじ くっちゃべる会 チェンジ ザ ワールド 地縁・人・座 WORLD ..
-
重複障害 団地で独り暮らしー由利子の由利高原鉄道の旅ここ7、8年というもの平日、世一緒に出掛けてしまっている私に代わり、黄色い部屋を拠点とする連携活動を一身に担っている「あんこ」より、メールのやりとりを編集した由利子さん(団地で独り暮らしの重複障害者)..
-
こんな風に職場をひらく 人と人がひらきあう ― 元障害者スタッフ・Yくんとの再会数年前、障害者職場参加ビューロー・世一緒(よいしょ)の障害者スタッフの一人として毎日のように活動に参加していたYくんが、夕方久しぶりに立ち寄った。家庭の事情で家族がバラバラになり、その中の3人が身を..
-
自立特急から顔の見える地域へ途中下車―重度重複障害Sさんと両親聴覚・視覚・下肢障害で就学免除のまま家の奥で大人になった橋本克己画伯の怨念エネルギーを平和利用して企画・製作する妄想一日旅行「絵日記の旅」。本日は、旅の仲間・Sさん宅へ彼女の誕生祝に。テーブルにずらり..
-
不平等の共有通し、差別はさみ向かい合うー越谷市障害者地域適応支援事業報告会を終えて12年間続けて来た越谷市障害者地域適応支援事業が、今年度のしめくくりを迎え、2月18日(火)、公開報告会が開かれた。当日の様子はあとで述べるが、その前に今回初めてこの職場実習に参加した橋本克己画伯の事..