記事「青森」 の 検索結果 7131 件
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十和田神社十和田湖の青森県側、休屋に鎮座する神社で、ご祭神は日本武尊。創建の由来説には2つあり、一つは大同2年(807年)、征夷大将軍・坂上田村麻呂が創建したとする説。もう一つは、八郎太郎という八頭の大蛇を南祖..
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乙女の像十和田湖畔にある有名なブロンズ像。十和田湖国立公園指定15周年を記念して昭和28年(1952年)に建てられました。彫刻家でもあり詩人でもある高村光太郎の最後の作品とのことです。
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青池青森県の十二湖にある、その水の青さから「青池」と呼ばれている十二湖を 代表する池。水の青さの原因は分かっていないそうですが、銅イオンなどが 水に溶けて、青いのではないのかとも考えられているそうです..
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十二湖ビジターセンター青森県西津軽郡深浦町にある十二湖のビジターセンター。津軽国定公園 十二湖全体の模型や付近に住む動植物に関する資料の閲覧ができ、また、 隣接するイトウの養殖場では、「幻の魚イトウ」を間近に見ることも..
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銚子大滝奥入瀬渓流本流にある唯一の滝。 幅が約15m、落差は約7mあり、水量も多く見事な滝です。。 この滝があるために、十和田湖には魚が棲まなかったと言われています。
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奥入瀬渓流十和田湖から流れ出る美しい渓流です。 十和田八幡平国立公園に属し、国指定の特別名勝および天然記念物。 新緑や紅葉の時期は大勢の観光客で賑わいます。
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石ヶ戸奥入瀬渓流のほぼ中間地点にあり、休憩所も完備した奥入瀬散策の拠点。 「石ヶ戸」というのは、この地方の方言で「石でできた小屋」という意味とのこと。 地名の由来となった、桂の木に支えられた大きな一枚岩..
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子ノ口十和田湖の唯一の流出河川である奥入瀬川が流れ出ている地点。 JRバス東北の発着駅や何軒かの土産物店などもあり、 奥入瀬渓流の散策拠点、また十和田湖の東の玄関口でもあるところです。
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十二湖青森県西津軽郡深浦町にある複数の湖の総称で、津軽国定公園の一部。 水質の良い水が各所で湧き、実際の湖の数は33ほどありるそうです。 凝灰岩のむき出しになった日本キャニオンもすぐ近くにあります。
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弘前病院前身は、明治30年に設立された、弘前衛戍病院。 弘前病院の広報誌72号によると、八甲田山雪中行軍で遭難し救助された 山口少佐が運び込まれたのは、この病院だそうです。
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三内丸山遺跡青森県青森市郊外にある縄文時代の大規模な遺跡で、建物群跡から、 最盛期の縄文時代中期後半には、約500人の居住者がいたとも推定され、 縄文時代の文化がかなり進んだものであったことを示しています。
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青森市森林博物館青森市柳川にある森林に関する総合博物館。明治41年(1908年)築の ルネッサンス様式木造洋式建築で、特別に復元されている営林局長室は、 映画「八甲田山」の撮影に使用されたとのことです。