記事「静岡」 の 検索結果 9462 件
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釜滝(河津七滝)静岡県伊豆の河津川にある河津七滝の一つ。河津七滝の一番上流に あり、滝壺が釜の底を思わせることからの呼び名だそうです。落差22m、 幅2mあり、河津七滝の中では大滝に次ぐ落差があります。
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蛇滝(河津七滝)静岡県の伊豆半島の河津川にある滝で河津七滝の一つ。河津七滝の 上流から数えて3番目となり、落差は約3m、幅は約2m。滝の周りの 玄武岩の模様が、蛇のうろこに似ているからの命名だそうです。
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初景滝(河津七滝)静岡県伊豆半島の河津川にある落差10m、幅7mの滝で、河津七滝の 一つ。河津七滝の上流から数えて4番目の滝で、滝壺近くに「踊り子と私」 の像もあり、滝祭りのメイン会場になるところだそうです。
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伊豆の踊子像(河津七滝)小説「伊豆の踊子」は、川端康成の代表的な短編小説。物語の舞台とな ったのは、伊豆半島の天城峠から下田かけての下田街道。各所に伊豆 の踊子関係の像がありますが、これは、かに滝橋近くのものです。
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河津七滝ループ橋静岡県の伊豆半島を通る国道414号線の河津七滝付近にあり、正式名称 は「七滝高架橋」。昭和56年(1981年)に完成の二重ループ橋で、全長が 1064m、高さ45m、直径80m。伊豆の観光名所の一..
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河津桜原木河津桜の原木が伊豆急河津駅から天城山に向かって1.2kmの地点、 河津町田中の飯田氏宅の庭にあります。河津桜は早咲きオオシマザク ラ系とヒカンザクラ系の自然交配種と推定されています。
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河津桜河津桜は、オオシマザクラとヒカンザクラの自然交雑種と推定されている桜。 河津川周辺を中心に、河津町内に約8000本が植えられているそうです。 早咲きで、毎年2月10日から3月10日に「河津桜まつり..
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芭蕉句碑(源太坂)静岡県富士市の源太坂に建つ、松尾芭蕉の句碑。 「 目にかかる 時やことさら 五月富士 」 五月という雨の多い時期に、富士山が見えたということを詠んでいるそうです。
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浄瑠璃姫墓平泉へ向かう途中の源義経は、矢作の里で長者の娘と恋仲になりました。 義経はその娘(浄瑠璃姫)と別れ旅立ちましたが、娘は義経の後を追い、 追いつけず、菅生川に身を投じて17歳という短い人生を終えたと..
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吹上の六本松静岡市立蒲原中学校正門前に、浄瑠璃姫碑と並んで碑が建てられています。 義経を慕うその願い叶わず、浄瑠璃姫は亡くなりましたが、吹上の六本松は、 浄瑠璃姫を葬った塚の上に、目印として植えられたと伝わっ..
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義経硯水承安4年(1174年)、源義経が奥州に下る途中、涌き水を使って 蒲原神社へ奉納する文と、三河矢矧の長者兼高夫婦の娘浄瑠璃姫に文を 書いたことから、涌き水は「義経硯水」と呼ばれるようになったというこ..
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伊東家館跡伊東氏は、平安時代末期から鎌倉時代にかけて伊豆国田方郡伊東荘を 本貫地としていた豪族で、藤原為憲の流れを汲む工藤氏の一支族。館跡 は現在物見塚公園として整備され、伊東祐親像が建てられています。