記事「高齢者」 の 検索結果 6874 件
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ファンキー坂本九帰名していた姉が半月も経たずにまた来てくれた。 昨日から厚田は大荒れで暴風雪警報が出ているが、 千歳は問題ないのだろうか、姉は無事到着したようだ。 11/29の夕方に着き、その足で、何もできない..
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朧月夜老健の担当医師から現状と今後の看護方針の説明を受ける。 担当医師は従前から父が通っていたクリニックの医師でもある。 そしてなんと、父が法事や温泉に行けるかの可否を診断してくれた医師でもあった。 ..
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終の棲家父が搬送されたのは、職員詰所の真向かいの、個室だった。 老健は高齢者施設と病院の、ちょうど中間的な感じで、 人員は少ないながらも看護師常駐、担当医師が巡回している。 病院ほどコロナ対策の縛りがき..
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老健転院11/27。老健転院のため札幌に向かう。 でも本当に転院できるかはまだわからない。 当日朝の診断で発熱や肺炎の徴候があれば、老健では受け入れができないため、 父の体調次第なのだ。 10時の出発..
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老健転院に向けて動くさてさて。姉が帰名してからは、本当に記憶があいまいだ。 11/27転院に向けて再度調整していただくことになり、その間は施設の荷物の後始末、 支払や解約手続き、不動産会社とのやりとりなどで忙殺されて..
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姉が名古屋に戻る前にさて。父がらみの話が随分と後回しになってしまった。 ちょっと時系列が前後したりあやふやになっているところもあるが、振り返ろう。 11/11に姉とともに厚田に帰る途中に「助けてくれ」と電話が入っ..
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父からの電話姉が厚田滞在中も何度か父から電話が入った。 あいかわらず何を話しているのか聞き取れない。 「何か足りないの?」「TVカード、もう無いのかい?」 とか色々聞いてみるが、YESかNOかもよくわからな..
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父なしで医師面談父は誤嚥性肺炎と回復を繰り返すたびに、やはり少しずつ弱っていっていた。 週イチの面会では元気そうな様子であっても、病床ではもっとぐったりしているらしい。 今回の医師面談は、同室者がすべてコロナ陽性..
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老健見学と面会今日は姉と待ち合わせて午前中は老健見学、午後は病院で面会だ。 厚田~石狩間は順調だったが、札幌市内に入ると工事渋滞にも引っかかって 見学時間に間に合わないかもしれない状態になった。 姉に先乗りし..
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せん妄の症状なのか?10/6の医師面談の後、週に一度父に面会していた。 リハビリの甲斐あって、日中ならつたい歩きでトイレに行ったりできているようだ。 ひさびさにオムツでなく、トイレで自力で排泄できたことが一度あって、..
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砂時計の砂が落ちるように入院当初の誤嚥肺炎は回復した。だが、新たな炎症が出た。 ということは、また新たに嚥肺炎を起こしたということだ。 病院では、嚥下の機能が落ちた患者でも、できるだけ安全に食事が摂れるよう 「完全側臥..
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本人同席での医師説明父の病室でコロナ陽性者が出たという。 最初は一人だけだったが、日を追うにつれ、二人目、三人目と陽性に転じていき、 今や父だけが陰性のため、逆隔離で一人部屋に移ったらしい。 先週の医師面談で「..