記事「高齢者」 の 検索結果 6874 件
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面会と医師面談コロナ対策で病室での面会はできないので、別室を設けてもらって会う。 父はベッドのまま移送されてきた。 通常の父と比較すると衰弱はしているものの、 救急搬送された頃のような朦朧とした光の無い眼では..
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退院後の行先を探す姉は自分の通院など名古屋での用事があるため、9/30には帰名する。 父の現状では退院しても もう自立して生活するのが前提の高齢者住宅には戻れない。 入院生活は最大でも3ヶ月。その間に次の行先を探し..
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面会もままならぬご時世9/27、入院翌日。 姉がいとこ会から戻ってきて病院に連絡。 不足している必要品を用意するよう指示された。 面会は姉妹揃って必要品を持参しながらがよいだろう、という話だったようだ。 そんな訳で..
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急展開定山渓での一泊いとこ会の翌朝。 ダーリンは札幌での所用のため朝食後すぐに出立した。 私たちはチェックアウトまでゆっくりし、いとこ達は小樽でもう一泊、 私はダーリンと落ち合った後、父に面会してから..
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ひとりで札幌へ今日からはダーリンが漁師さんの経営する食事処でのお手伝いが始まる。 私のいちご収穫作業が終わってから、ダーリンを送って札幌に向かう。 姉と一緒に父の面会に行くのだ。 母の法事&一泊温泉旅行イベン..
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脳外科再診厚田の天気は大荒れで、屋根に穴があきそうな勢いで大粒の雨が降る。 海岸の国道に出る手前で、正面に鋭い閃光が走る。 とほぼ同時に大きな雷鳴。 「めちゃめちゃ近い!こんな近くではっきり稲妻を見たのは..
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体力は落ちつつ、気力は通常運転父の様子について施設から連絡が入る。 起き上がりが困難なので、電動ベッド導入へと変更になった。 私の代わりに姉がオムツなどの介護用品を、 車もないのにあちこち探しまわった上に、 徒歩でえっちら..
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姉の来札と地元の仕事10日後の法事に合わせて先乗り来道していた姉が、 父のフォローのため来札を早めてくれることになった。 昨日施設からケアに必要な道具を購入してくるように電話があり、 また札幌往復かぁ、と思っていた..
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父の退院入院中に血腫は変化しなかった、ということで父が退院できることになった。 この時の医師説明で、過去の脳梗塞起因でてんかん発作がでている可能性があり、 今後は抗てんかん薬を新たに服用することになった。..
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父、再度転倒する父から電話があり、「月曜は一人で行くから来なくていい」と。 すでに札幌に行く予定を立て、友人の忘れ物をついでに届ける話になっていたので、 札幌で足すべき用事を、ダーリンの公的な用事も含めて全部詰め..
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父の転倒千年の森散策の翌日は、先日来訪した 内装のプロの友人夫婦が来て施工してくれる日だ。 しかも、先月来訪した建築家の友人夫婦も追っ付け駆けつけてくれるという。 来訪者があるのは本当に嬉しくて、森の話..
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お足がおぼつかない、足元もおぼつかないダーリンの札幌での最後の給料が出た。 右から左へ流れていく予定ばかりで、手元にほとんど残らない。 公共料金やら水道管工事の請求やら、 札幌での料金と、厚田に転居してからの料金とが重複する時期なの..