記事「エッセイ」 の 検索結果 38855 件
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博多旅行のおみやげは、国宝「金印」昨日おとといと、最高気温20度という、2月にしては願ってもない陽気のもと、二度目の博多旅行。 予定していた志賀島で自分の写真を撮ってくるのは、 神は、 「そんなものは撮らなくてよい。..
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「敵鑑発見!これより突入します」と言い残して消えていった少年たち…予科練平和記念館オープン(博多人形・秀次作品、その①) まえに「予科練記念館訪問記」を書きましたが、同記念館の近くに、新たに予科練平和記念館がオープンしたので行ってきました。土浦駅から3~4kmほど南でしょうか..
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次の旅行は我が試練時代最後に、博多沖・志賀島の「漢倭奴国王金印発光之処」で自分の姿を記念撮影私の人生、いよいよ、待望の変わり目に来たらしくて、今日で17日間も書くことない。こんなこと初めて。そろそろ、私の試練の時代、難行苦行の時代は満願成就のときが近づいたらしい。 今日だって書くこ..
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ひとは可愛い人形でピカピカのマイホームを飾り、ボロ家に住む我れはこの哲学日記を飾るぼくに彼女がいたら、この人形をプレゼントするのだが・・ あげて喜んでくれる人がいない。 我が家に飾ろうにも、男一人住まいのボロ家では、すぐホコリだらけにしてしまうのがオチだ。 だ..
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「人に愛される芸術」をめざして戦った博多人形師たち(これは「木漏れ日」と題された作品で、まばゆい光が上から差し込んでいます。日本人形としては異色の味わい。何か新しいものを生み出そうとガンバッタ一人の人形師の努力の結晶かと思います。) ..
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キレイ、清純、可憐・・・この世にまたといなかろ今朝は、この女の子を早く載せたくて、一昨日書いたばかりなんだけど早めに書きます。 「私も目加田爺さんになっちゃったかな」 爺さんと言っても学者なんですが、トシをとって(80歳..
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超美しい女をたずねて・・紫峰人形美術館から博多人形へ(これはまた、何と美しい女でしょう! 彼女は男を愛するのに「年収1000万以上」などという条件はつけなかった、逆さに振っても鼻血も出ないスッカラピンの男を愛したと伝えられる。 ぐーたらな..
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人間の苦しみは神によって厳密にコントロールされている、こんどは歯茎の猛烈な痛みで再確認(ありふれた人形だと思います?顔が可愛いじゃありませんか?白い布地も真珠の輝きだし、) 歯茎が痛くて痛くてね、イタイ、イタイ、イタイ・・・猛烈に痛くてガマンできない。 何のこ..
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「神の創造パターン」(だいぶ気違い色ですが、それでも顔の輪郭が一点の歪みもない、まんまる顔とか、豊満な肉感とかが魅力的ではありませんか?) 大道無門、 大いなる道にはこれを学ぶべき門なく、 私は..
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芸術としての人形・・紫峰人形美術館訪問記の追加で、私が訪れた昨日1月11日(月)は祭日だったから、さぞ大勢の客でごった返しているだろうと思って覚悟していたところ、なんと、あの5階もある大きなビルに客は私一人。 みんな単なる人形の展..
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美の旅、芸術としての人形・・・紫峰人形美術館訪問記(上段の女性は人間じゃないよ、これも人形。) みなさん、人形といえば、たとえばキューピーのように赤ん坊がしゃぶるもの、あるいは、せいぜい五月のひな人形のようなもので、とても芸術と言える..
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紙おむつをして出席する後期高齢者の同窓会(上はA君からの年賀状です。横浜ランドマークタワーを真下から撮るとこうなるらしい。43階にある彼のオフィスからは新宿のビル群はもとより、遠く白雪輝く日光の男体山までも望めるのだそうです。 彼..