記事「エッセイ」 の 検索結果 38855 件
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「太古の昔、サル社会の少数派は苦しんだ」の図サル社会といっても、今から700万年以上も前のサル社会、つまり未だヒトがチンパンジーから分離していない、ヒトとサルとの共通の祖先の時代のことですが、 サルの少数派は苦しんだ。 少..
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食糧危機サバイバル策は、自分がこの世に存在価値あらんと努力して神に守ってもらう昨日のNHK「世界同時食糧危機②」では、世界人口増が激しくて食糧増産がこれに追いつかないことも一因だと言っていた。増産しても増産しても、人口がふえてきて、どこまでいっても足りない。 ..
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「神はわざと、我々にケンカをさせる」の略図今朝は、これまでに、さんざんしゃべってきたこと「神は我々にケンカをさせる」の略図です。 2004年に、初めてNetにこの哲学日記を書き始めたときは、ノートの日記を見ながら書いたのです..
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コロンブスの「神の摂理」を考える(上段の写真の右端に、なにやら茶色いものが落ちているのはネコです。後ろ足が一本しかない近所のネコがやってきて、「うまいもの食わせ、たとえばタイの刺身とか。農薬の入っている中国産は食えねえよ」..
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わたしゃ、釣りぼりのニジマスなんだから、他力本願なことを言わないで、自ら積極的に人生を切り開け、と言われたって、私の自由はわずかに、釣り池に放たれるまでの束の間に、せいぜいこのイケスの中を精一杯泳ぎまわることぐらいしかない。 ..
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われわれが死ぬとき、ただ死ぬのではない(ニジマス比喩説補充)(写真上段は、金子みすず です。下関旅行のときに彼女の「詩の小径」を歩いて来ました。下段は、私の勝浦港での原初的体験をイメージ化したもの。今日の文とは、直接は関係がありません。) 今..
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ニジマス比喩説1985年も真冬になって川では釣れなくなった。正月には女房と下田へ行って「イケンダニミソ考」を導いたりしたあと、 ニジマスの釣り堀へ通って「ニジマス比喩説」を思いついた。 この..
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イリヤ・プリゴジンの新聞記事によせて(今から22年前1986年の新聞記事です) この、ベルギーのノーベル化学賞受賞者イリヤ・プリゴジンの記事に関しては、まえに書いたことがある。昨日ノートの日記を読み返していたら、新聞の切り..
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人類史上初めて、神の戦慄すべき能力を垣間見た男「神の能力がどれぐらいかについては、信じられるほどのものは信じるべきではなく、信じられないものを信じるべきである」 私が2004年3月中旬に、この哲学の原初的体験を語ったとき、その体験..
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近頃はテレビが楽しみ、だけど・・一昨日に続いて今日の下段の写真。 もっともこれ、あんまり喜びすぎてもいかん。私の哲学では、細かな予測能力まではなく、この先、一時的に大きく反発することもあるのかも知れない。 で..
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「愚弄」ー「見通し」の法則1985年も冬に向かい始めた12月1日の釣り日記 (埼玉・越谷駅のちょっと東方、元荒川でフナ、コイを狙って) 一瞬ズシンと大きな手ごたえあってサオが大きくしなり、「それ大物」と喜..
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昨日の株価、暗黒時代へ向けて、とりあえず小さな一歩私の哲学では細かな予測能力まではなく、この先、一時的に反発する場面もあるのかもしれませんが、とにかく、今年に入ってから私が盛んに、「今度こそ本当に世の中ドヒャーとなるぞ」と言ってきたのが、ち..