記事「エッセイ」 の 検索結果 38858 件
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次の旅行先が閃く。大阪の雑踏に潮騒を聞きつつ・・そして朱塗りの四天王寺が夕陽で真っ赤に染まるなか、西方浄土への願いを、夕陽に託してこようというわけ。 メインは高野山歩きと横笛よ。 若い男女は、体内に満ちるホルモンのしからしむところ、ひ..
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無神論は、みっともない思想またまた耐震偽装がバレテ、女社長がウソっぽい涙を見せている。 ほんと、大方の皆さんの無神論の、何が一番いけないかというと、 神がこの世を支配しているのを知らず、 欺..
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不思議やな 人みな うきふし(つらいこと) かかえおり女人高野という女性向きのお寺が二ヶ所あるんですね。高野山のふもとの慈尊院と、長谷寺の奥にある室生寺と。 両方とも、その辺りをウォーキングすると気分のいい所みたいだよ。この冬、こう雪が降らないので..
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JALの女の子が第一ターミナルから第二まで走ってくれましてね旅行の喜びは、人の親切に触れることだというが、今回も、以前の柳生の旅行でパトカーに送ってもらったようなことが起きた。 羽田の第一ターミナルから第二ターミナルまでは随分距離がある。しかもルート..
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家老屋敷は、あるじの帰りを待っているあわれ、但馬の家老屋敷、 あるじが鈴が森の露と消えたのも知らずに、今でも、あるじの帰りを待っていました。 きちんと掃除をして待っていました。 いつ帰ってきてもいいように、身なりを整えて待..
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山の陰なる地方の旅鳥取砂丘にも行ってきたよ。砂丘のむこう西の方、大山(だいせん)に夕日が沈む。 山は~~ だいせん~~ 愛の山~~ 川は~ 清流 せんだい川の~~ ..
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わが人生も仙石左京よ、獄門台よさあ条件整ったぞ、いざ行かむ。 今日から三日間、山陰地方の天気もまずまずというし、なんと、電話してみると向こうはまだ雪が積もっていない。 神によって条件が整えられた。さあ行って来よう。 ..
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次の旅行は、大阪の雑踏に潮騒を聞きに行く、か。私は、なんぞと言えば「自分の身に大きな変化のときが来た」と思いたがる傾向があって、「歴史旅行の時代も終わった」などと言いましたが、 そう簡単には問屋がおろさないんだよね。依然、歴史ウォーキン..
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同時多発殺人事件の時代近頃は、あまりにもたくさんの殺人事件が同時に発生して、どれがどれだか、こちらのアタマが混乱してしまいます。 よく死体をバラバラにするなどという恐ろしい、気持ちの悪いことが出来ますね。 私..
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ロケットの糸川博士は70才ぐらいになって踊りのバレエを始めたが今は日本のロケットも随分大きくなりました。あれは、そもそもは戦後あまり経ってない頃、東大の糸川博士が報道陣をたくさん集めて飛ばしたのが始まりよ、若い人は知らないかもしれないが。 大勢の報道陣..
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近所のT・Tさんが神に、「お前の人生、そろそろおしまい」と言われちゃったみたいあれだけ毎日のように、この近所の川のどこかでは魚を釣っていたT・Tさん(66才ぐらい)の姿が近頃見えないと思ったら、死んだのではなく、 近頃はすっかり魚が釣れなくなったし、いつも一緒に釣って..
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金属ドロボー横行、東京の夜景は宝石箱以上に美しい、などなど昨日の夕食後、テレビの前でウトウトして目が覚めたら、国谷裕子さんが、近頃金属価格が高騰している問題を取りあげていた。 途中からちょっと見ただけなので漠然とした理解のままなんですが、 なん..