記事「エッセイ」 の 検索結果 38858 件
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哲学日記満3年書き始めたのが2004年1月16日だから、今日(2007・1・15)書けば満3年書いたことになる。 こんなにも書きつづけるとは夢にも思わなかった。 当初は、それまで大学ノートに書き綴って..
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トシをとることの賛歌今回の旅行記のもう一つおまけは、またまた、私、誇大妄想狂おじさんの自慢話だよ。聞くに耐えないかも。 種子島へ行って、そこに鉄砲伝来にまつわる豊かな人間模様のドラマがあるのを発見したとき、 ..
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屋久の山々は天までとどき、私の哲学はこの世の深淵にとどく、の巻今回も面白い旅が出来た。神は私に、女を抱かせない(出版も未ださせない) 代わりに、よい旅行記を書かせてくれている。これは神の私に対する一貫した態度だ。ホント、今回、いい旅行が出来たのも神のお陰よ。..
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荒川静香のような女に出会ったのだが・・の巻「そろそろ、いい出会いが・・」と、かねて予想していた通り、私の身にあまるいい女に出会ったのだが・・・ 鹿児島空港からのったリムジンバスの中に、母(50才ぐらい)と娘(まだ20才代)がいた。娘..
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このたびの旅行、いい女に出会ったんだが・・・種子島編、屋久島編こんどこそ、いい女に出会えるかも、と旅行したら的中!スッバラシイ女に出会ったんだが・・・ そう、こんな関東くんだりから、はるばる種子島、屋久島まで行って、今回もたったの1泊2日で帰ってきた..
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ココロは亜熱帯の海へ雨はあがったものの、 こんどは猛烈な冬の季節風が吹きすさぶ。 寒い。 私の心も吹きすさぶ。 ココロは亜熱帯の海へ。 おお南国の陽ざしに映える七色の海、 真っ赤に燃える..
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今年の正月も、ちょっとこれ、難題だぞ屋久島、種子島、硫黄島を一人旅してくるにはどうすればよいか、これ結構難しい。 去年の一月のテンヤワンヤ(最上川カラオケ・パックツアー、郷里の同窓会、鳴門のタイ釣りの三つをいっぺんにやった)を..
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イラクの新年は爆弾の炸裂音で始まり、私の新年は絶望的にすることがないので始まった年末年始だから旅行に行けないということの他に、屋久島などの南西諸島はずっと天気がわるい日が続いている。8日にやっとよくなるかどうかといったところ。 神はもう「旅行に行くな」なのかな?それとも..
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去年だって、私によい哲学日記を書かせようとする神の力は働いていた「ことし私の身に何が起きるかは、開けてみなければならないチョコレートの箱」と言い放っておしまいにするのでは、予測に役立つと豪語する私の哲学が泣く。そこでちょっとは考えてみよう。 何が起きるか..
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正月がきたとて何うれしかろ。かたびらは無し、おびは無し。むかし、幼い頃から子守りに出された貧しいうちの女の子は、盆や正月が来ても着る晴れ着がなかった。赤ん坊を泣かすと怒られるばかり・・・「竹田の子守唄」で歌っている。 私、昨日の大晦日、そばを買い..
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サダム・フセインも恐怖に耐え、得たる快楽を償って一生を終えた昨日、サダムの死刑が執行されたとのニュース。 神の立場からすれば、彼は「罪を償って」死んだ、殺された、のではない。 権勢をふるっていたときに享受した支配欲の充足を中心とする大変な「快楽を償っ..
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「東大脳をつくらない方法」 という本を・・読売の一面の広告に、「東大脳をつくる方法」だったかな、そういう本の広告を見かけましたが、あれヘンですね、しかも現役の東大生が書いているという。ピントはずれ。「東大脳をつくらない方法」という本を書いた..