記事「エッセイ」 の 検索結果 38861 件
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№68 私は人一倍、死を恐怖し死の問題を考えた(2004・07・31記)2004年07月31日 私は人一倍、死を恐怖し死の問題を考えた 1991年3月の日記だから私55歳ごろ、ずいぶん死の問題を考えている。 出刃包丁を腹に当ててみた。刃先が腹にグー..
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№67 神は初めて打ち明けた、「アウシュビッツは私がやった」と(2004・07・29記) ほか2004年07月29日 神は初めて打ち明けた、「アウシュビッツは私がやった」と 私の哲学によって、神は初めて人類に打ち明けた、 「アウシュビッツは実は私がやった」と。 この..
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№66 超極限的商品が宗教(2004・07・27記) ほか2004年07月27日 超極限的商品が宗教 宗教の存在意義については、これまでも書きました。 私のノートの方の1991年1月15日の日記もほぼ同じ内容ですが、部分的に表現がうまく出..
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№65 神は何千億、何兆もの人の個性を創りだす(2004・07・25記) ほか2004年07月25日 神は何千億、何兆もの人の個性を創りだす 神の能力がどれぐらいかについては、信じられる程のものは信じるべきでなく、信じられない程のものを信じるべきである。 ..
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№64 私の心臓発作は治ったが妻は永遠に帰らず(2004・07・23記)2004年07月23日 私の心臓発作は治ったが、妻は永遠に帰らず 妻がガンで入院してからの日記は読むに耐えない。 何しろ、悪性の子宮ガンに腸ガンが相当進行している。 ..
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№63 アンネの父は毎晩舞踏会、ヒットラーは浮浪者で泣く(2004・07・21記) ほか2004年07月21日 アンネの父は毎晩舞踏会、ヒットラーは浮浪者で泣く アンネのお爺さんに当たる人が、大変裕福な人で、アンネの父、オットー・フランク氏は、子供の頃、毎晩のように..
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№62 苦しみは神の設計にかかる、耐えていれば止まる(2004・07・19記) ほか2004年07月19日 我々の苦しみは神の設計にかかる、耐えていれば止まる 昨日は地獄の業火に焼かれた。 先月の囲碁大会で優勝、せっかく六段にあげてもらっていたのに、昨..
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№61 釣れるのは一時だけ、最後は悲惨に終わる(2004・07・16記) ほか2004年07月16日 釣れるのは一時だけ、最後は悲惨に終わる 昨日の午後書いた文、「人生は最後はプライドを打ち砕かれて終わる」が、ちょっと大事なことが抜けているので補充さ..
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№60 文章を書く深い喜びを生まれて初めて知った(2004・07・14記) ほか文章を書く深い喜びを生まれて初めて知った 2004年07月14日二回目書き込み 朝書いて午後に手直しをした文は面白く書けた。恍惚の人の生きる意義..
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№59 人は苦しみによって自己埋没から広い視野へ(2004・07・13記) ほか2004年07月13日 人は苦しみによって自己埋没から広い視野へ 苦しみの効果・・人は柔軟性のあるうちに苦しむことによって、自己埋没から視野が広がり、他人の身になって考えられるよ..
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№58 こんなに苦しみ喘いでいるのに神の助っ人が来ない(2004・07・11記) ほか2004年07月11日記 こんなに苦しみ喘いでいるのに神の助っ人が来ない 今日はこれまでに書いたことと重複する部分も多いと思いますが、 1990年6月14日のノートの日記..
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№57 「とわに春見ぬわが定め・・」(2004・07・09記)2004年07月09日 「とわに春見ぬわが定め・・・」 古賀政男は若き日、自殺も考えたあとに生まれたデビュー作、「影を慕いて」で、 君ゆえに 永き人世を霜枯れて、 ..