記事「エッセイ」 の 検索結果 38862 件
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№57 「とわに春見ぬわが定め・・」(2004・07・09記)2004年07月09日 「とわに春見ぬわが定め・・・」 古賀政男は若き日、自殺も考えたあとに生まれたデビュー作、「影を慕いて」で、 君ゆえに 永き人世を霜枯れて、 ..
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№56 人生は次第に一点輝く所に収束する(2004・07・07記) ほか2004年07月07日 人生は次第に一点輝く所に収束する 私の亡き女房のような平凡な女の人生の場合は、人生の適応期は、私との暮らし、臨床検査技師の仕事、友達との交友関係などの総体..
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№55 神の鬼性は全ての人を襲う、必ず(2004・07・04記) ほか2004年07月04日 神の鬼性は全ての人を襲う、必ず 過去の日記の読み返しが、女房の発病のところにさしかかって読むに耐えない。 女房は69歳で死んだのだから、ちょうど私..
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№54 神は目的を達すると離反要素を出して別れさせる(2004・07・03記)2004年07月03日 神は目的を達すると離反要素を出して別れさせる 私はライフワークのこの哲学日記で、私の実力を超えて、いい文を書かせてもらっていて、そのことでは神に感謝し..
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№53 神がいないような気がする理由(2004・07・02記) ほか神がいないような気がする理由 2004年07月02日 今日は、多くの人々に神の存在が解らない理由を考えてみましょう。 そりゃまあ..
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№52 人間はサバのように腐敗しやすい、欲求水準の魔術についても(2004・06・28記) ほか2004年06月28日 人間はサバのように腐敗しやすい 欲求水準の魔術についても 私ももう体力の限界だ、これからは少しのんびりしよう、とい..
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№51 この世界観の証拠、根拠(2004・06・27記) ほか2004年06月27日 この世界観の証拠、根拠 「私の世界観の証拠、根拠」 は、この哲学日記を書き始めた頃の1月22日に簡単に書きました。 すなわち..
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№50 私の力を超えて起きた三つの過程に神をみる(2004・06・25記) ほか私の力を超えて起きた三つの過程に神をみる 1.経済面 2.私の命 3.この哲学 at 2004 06/25 13:51 編集 ..
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№49 これまで私の命が支えられてきた過程に神をみる(2004・06・24記) ほかこれまで私の命が支えられてきた過程に神をみる at 2004 06/24 12:54 編集 数日まえ、私の親友A..
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№48 M君へ 別れ話の件ね(2004・06・22記) ほかM君へ 別れ話の件ね at 2004 06/22 13:48 編集 一昨日、電話で相談を受けた、奥さんとの別れ話の件ですが、 ..
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№47 神の創作の綱渡り性、間一髪性(2004・06・20記) ほか神の創作の綱渡り性、間一髪性 「人類の歴史はこの世の奥深さを知っていく方向に」 「道理は人を納得させる」 「人は道理に納得する」 ..
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№46 この世のつくりは、とても深い、とてもとても(2004・06・18記) ほかこの世のつくりは、とても深い、とてもとても 100億年後のコンピューターによる計算系、また、愚弄ー見通しの法則 at..