記事「エッセイ」 の 検索結果 38879 件
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まだ間に合う?「脳を活かす勉強法」ブログをチェックしているうちに、ほとんど無意識にPCをシャット・ダウンしてしまいました。 何故だ? そういえば、茂木健一郎も人間の行為と意識の時間差について書いていたっけ。 意識は行為の後追いだ..
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鳥追い考年賀はがきの売り出し期間延長について、おかしい、という意見がありました。 年賀状を出すのは松の内に、という常識に反するというものでした。 松の内が東京では1/7まで、京都では1/15までと異なるこ..
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「累犯障害者 獄の中の不条理」バリアフリーの「高齢者専門棟」 老人ホームでも病院でもなく、刑務所の話であった。 今朝の朝日新聞のコラムが伝えるところによれば、高齢受刑者が「廊下にめぐらせた手すりにつかまり、手押..
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「ウェブ時代をゆく―いかに働き、いかに学ぶか」リアルな世界の傍らに同じように広大な電脳空間が控えている。 そんなウェブ時代に、どのように学び、職業を選択すべきか。 もし私が現在高校生であったなら、大いに啓発され、大いに鼓舞されたこ..
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まずは「呼吸法」から・・・「フューチャリスト宣言」は結構、扇動的な本だった。 読後、少し時間が経ち冷静になってみると。 付箋をつけた個所を再度チェックしてみてそう思う。 どのようなコンセプトで書かれたかも明白になってくる..
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フューチャリスト宣言 梅田望夫×茂木健一郎明るい未来を展望する二人、梅田望夫と茂木健一郎の対談集である。 環境、戦争、飢餓・・・、ふつうに考えれば、人類の未来は明るいものではない。 そこが、フューチャリストを自称するお二人..
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メイコめい伝某ブログのページで触れられていたこの本を、地域の閉架書庫より引っぱり出した。 といってもWebサービスを利用するので、昔のようにカードから検索するなどの手間はいらない。 書物が..
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お墓参りお墓参りに行く。 気にかけながらも、暮れは気忙しく過ぎて、つい行きそびれた。 天気予報を聞きながら、母と私、どちらからともなく、明日行きましょう、ということになった。 晴天の..
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初詣近くの北野天神社に遅まきながら、初詣となった。 ここの氏子総代は隣家のK氏である。 三が日が過ぎ、境内には一人男性が手を合わせる姿だけだ。 脱帽はしたけれど、手袋ははめたままの二..
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「永遠平和のために」今年をどんな年にするか? カントによれば、どう意図しようとも、「自然」は私を「しかるべきところ」へ連れて行くだろう。 カントの時代には、それを言い出すとすべての言説が沈黙しかねない..
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お雑煮田舎風あけましておめでとうございます 気ままなブログに訪問頂いた方々 本年もどうぞよろしく。 近くに女子大生の寮があるのですが、彼女たちも皆、郷里に帰ったのでしょう。 ふだん..
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霰降る曇り空が一転、日が射すと前後して、屋根打つピチピチ、パタパタという音。 雨に交じって霰が降ってきた。 曇天のうちは持ちこたえていたのに、雲間から日がのぞくや雨が降る、という不思議な..