記事「エッセイ」 の 検索結果 38879 件
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オニバスの自生地とその周辺(その2)先日,オニバス(Euryale ferox)の保護増殖地(埼玉県加須市飯積)を見学した。 この保護増殖地は,「オニバスの自生地」として知られている。復元池の脇には園芸品の熱帯水蓮を栽培している池があ..
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オニバスの自生地とその周辺(その1)先日,オニバス(Euryale ferox)の保護増殖地(埼玉県加須市飯積)を見学した。 この保護増殖地は,一般に「オニバスの自生地」として知られている。確かに,かつては大きな沼があり,オニバスが自..
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心機一転。今日から新しい老師についてのレッスンがスタートしました。 念願の中国人の二胡奏者の方の個人レッスンです。 緊張しました・・・・・! 開口一番「今までやってきた曲を何か弾いてみてください」と言われ..
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生半可な學者ポール・オースターの翻訳で有名な柴田元幸先生が1992年に発表したエッセイ「生半可な学者」。講談社エッセイ賞を受賞した本作は、柴田先生が英語に関連する様々な事柄を雑誌に連載したものをまとめたもので、非..
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The Sense of Wonder"Silent Spring" にて農薬などの化学薬品の危険性をいち早く警告したRachel Carsonの遺作となったのがこの"The Sense of Wonder"。 彼女の幼い甥っ子と一..
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栃木県芳賀郡市貝町市塙:山根城址と芦原城址(その3)過日,山根城址と芦原城址(栃木県芳賀郡市貝町市塙)を見学した。山根城址及び芦原城址に関しては,市貝町史編さん委員会編『市貝町史 第1巻 自然・原始古代・中世資料編』(平成2年)の774~775頁に解説..
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『きょうは天気がよかったな』(220819)夜明けの空。 きょうの天気はよさそう。 ベランダで驚いたのは、きのうランの鉢に一夜で出てきたキノコが見えなくなっていることだった。よくよく目を凝らしてみると、もうすっかり萎れ..
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<ステップアップに必要なもの>人生においては、幾度となく苦境に立たされる場面に遭遇することがある。そうした場面で逃げを打てば、当座をしのぐことはできたとしても、ほどなく同じ問題と向き合わざるを得なくなるものである。だが、それも学び..
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<事業主と労働者>世に働きたいという人は多い。しかし、人を雇う身分になって明らかになったことがある。 この方々の多くが、働くために必要なスキルを身につけておらず、また、社会人としての常識も心構えもないということだ。 ..
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<二極化する世論>先日乗り合わせたタクシーで、運転手と郵政民営化について話をする機会があった。 この運転手はインターネットをしないのだそうだが、案の定、郵政民営化に好意的であった。 この運転手によれば、乗客の8割が..
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<馬鹿の壁>あちこちの掲示板を訪れていると、時に無礼なレスを頂戴することがある。 たとえば、「お前の書き込みは長くて何がいいたいかわからないから、わかるように短く書き直せ」とか、「長くて読む気が起こらない」とい..
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<万が一>いきなり暗い話題でなんだが、昨日、生まれてはじめて親戚でない方のお通夜に行ってきた。 付き合いは浅かったが、ご縁のあるお方だった。 死因は交通事故。 深夜、センターラインを超えて、対向車線を..