記事「エッセイ」 の 検索結果 38947 件
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『神御仏いにしえよりの賢人がこの世の向こうでそういっている』(これは詩です260928)『神御仏いにしえよりの賢人がこの世の向こうでそういっている』 頭のいいエリートさまいわく 社会をよくしようとして 実は社会を崩壊させている人が 多いらしいのだ 庶..
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つくば植物園のスズキナガハナアブ2026年9月27日のことだが,朝には小雨模様だったのが午前9時頃には少し明るくなり,晴れるかもしれないような空模様になった。そこで,つくば植物園(茨城県つくば市天久保)を訪問した。つくば植物園の駐車..
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『人の世の雲の姿を目にすればこの世のいまを知ることができ』(260927)きょうは27日の日曜日になっている。まだ暗いうちから散歩に出ていくので、ともすれば、いつも前日の感覚、(きょうの場合26日の土曜日の感覚)が、周囲にもわたしにも残っている。 土曜日なのか、日..
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エッセイ更新62エッセイ更新。
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『賢くも無口で渡る世間かな』(260926)きょうは雨が降っていたので、土曜日だけれど午後買い物へいくことにした。しかしけっこう人は多いのかなと思った。車は駐車場がいっぱいくらいで、見たこともない様子だった。 店内はそれほどでもな..
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ホームでの観月会十五夜を迎えた晩 夕食後玄関の外に出て、仲間とともに東空の月を眺めました。 こんな平和な時間をまだ持つことができるのを一瞬不思議に思いました。 満月には少し欠ける月が、乱視のせいで二重三重に..
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『カメムシも憑依を嫌い生きて居り緑の世界が語るなりけり』(260926)きょうは26日である。いつものように夜明け前に出かけていって、散歩したり身体を少しだけ鍛えたりした。 雨が降ってきた。けっこうな雨が降ってきたので、木の下とかで雨を避けて体操していた。 ..
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『隠元もモロヘイヤも色あせて人の未来は消えているかな』(260926)このごろようやくお米が安くなってきた。きのうだったか、新聞広告の中に、10㎏で3780円のお米があった。これだと前の高騰する以前とほぼ同じくらいではなかろうか。 それでももちろん10年前..
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『人間が同じ人間をこれでもか足蹴次々蹴散らして居り』(260925)これはカメムシみたいだった。 今朝夜明け前の散歩から帰ってきて、少しして、エレベーター前の天井を見たら、小さめの小さな虫が、カメムシということで、緑になってたくさん引っ付いていた..
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『毎日が雲に覆われ人間は地上で暮らす憂鬱が有り』(260925)きょうはいま25日金曜日だけれど、夜明けのころで、まだ24日のような気分である。 それできのう24日のことを思い出しておく。 きのう24日もいつもと同じような環境で目覚めたけれど..
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『カマキリが生きる姿は人よりも真摯真剣永遠だった』(260924)きょうは24日で、ようやくのように世間さまは平日になるのかなと思った。 近所の工場みたいな事業所は、祝日は平日なので、連休中でも、人間さまはあちこちで働いているし、8時とか9時くらいになって..
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『サロンさまは法の秩序で死んでいく』(これは詩です260923)『サロンさまは法の秩序で死んでいく』 サロンさまの法の支配が 危機になった 机上の空論で 異なる文化を 蹂躙するサロンさまの 法の支配が 危機になった ..