記事「エッセイ」 の 検索結果 38947 件
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『夕焼けが明日の世界をながむればひとえふたえの雲がひろがる』(260922)これはきょうの夕焼けのころの空。 なにごとも肯定的にとらえて、受け入れて、笑って生きていくのはいいけれど、するといつのまにか不幸な自分になっている、それがいまの社..
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『帰宅して東の空に月が見え部屋で寛ぐ幸いが有り』(260922)これはきのう(敬老の日らしい)の夕刻、日が沈むころの空である。 上の雲を見ると、北へ向かっているようである。 日本の100歳以上の人口は10万人、以上もいるみたいに報道さ..
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『崩壊の人の世界をながむれば神御仏の威力増しけり』(260921)きょうは21日で、夕刊がなくて、祝日で、しかも敬老の日であった。 夕刊がないということは、朝刊をとってきて確認して知った。その前にスマホを見たら、株式市場がやっていないので、きょうは月曜だけ..
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『政府官僚公務員の発狂したあとなしサロンが自転車で行く』(260920)これはきょう20日の夕刻の空である。 きょうは雲が多いけれど、存在がうっすらとしていて、半分は晴れたような空だった。 これはきのう、というかもうきょうの夜明け前の散..
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つくば市島名:月讀神社過日,月讀神社(茨城県つくば市島名)を参拝した。祭神は,月読神。 同じ日に愛宕神社(茨城県つくば市島名)を参拝した際に出遭った氏子惣代中の一人と思われる方から御教示いただいたところによれば,この月讀..
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『人間が夜明けのころを願えども人の心のままにありけり』(260919)きょうもいつも通りであった。ただ寝坊して起きるのが少し遅れて、コーヒーも水もそこそこにして、出かけていった。 遅くなったとはいえ、寝れたのは幸せである。早めに寝ても一時間おきに起こされるのが..
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エッセイ更新61前回、つづき書くかもとか言っておいた、エッセイ更新。
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『人間は幸福を探してカネ儲けするけれど苦労の大山脈にひるむ(ひるむ人はまだ幸せです)』(260918)きょうもだけれど、早朝のあれこれが終わると一度少し寝た。 寝れるときには少しでも寝た方がいいのである。なにしろ空気が毒ガスだし、近所にある、住宅まるで密集地の中の工場が、三つくらいあるけれど..
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ヒガンバナ先日,徒歩で移動中にヒガンバナ(Lycoris radiata)の花を観た。 それにしても日にちが経つのが速すぎる。 齢をとったということなのだろう。 速すぎると言えば,誰か..
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真実と事実の大きな違い 『事実とは何か』 ☆☆☆『事実とは何か』 著者 本多 勝一(ほんだ かついち) この本を初めて手に取ったのは、もうどれくらい前になるだろうか? 遠い遠い昔だ。 50年前? おじさんが、まだ、大学生..
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「全日本貧乏物語」赤瀬川原平 選 日本ペンクラブ 編作家や芸術家たちの学生時代、売れなかった頃の時代。 彼らは貧乏でした。 そんな時代について書かれたエッセイを集めた一冊です。 いろんな商売を思いついて金を稼いだ遠藤周作。 一キロ単位で..
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『人間は欲快楽を善として明日の世界に破滅引き寄せ』(260917)これはきょうの早朝、6時過ぎころである。 少し横から写しておいた。 空はよくなったようで、水色から青色の空が見えている。 きょう夕方ころになって、ベランダに鳥..