記事「ビール」 の 検索結果 24528 件
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炉端焼き気分♪最近ゴールデンウィークはどこにも出かけなくなった。。 ここ数年は、普段なかなか会えない人たちと飲みに行くのが定番。 連休中に飲み会3回くらい詰め込んで。。 今年はそれもできなかったので家でひたす..
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酒話§平均酒量の自己申告[2025年版]新年につき2025年版である。 “お休肝日週3日”は10年目となった。順調である。 そして、飲酒量を誇るような年齢では既になくなっていることに気がつく。 酒話§平均酒量の自己..
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過話§上京五十一年~お酒はじめ~内緒の話だが―内緒になどなっていないが―一浪して予備校通いで下宿暮らしを始めた時に酒を呑み始めた。19歳だったから完全にフライングである。 下宿の三畳間には暖房の設備など何もないまま冬がやって来..
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楽話§酒呑みながらの会話たまにだが、気のおけない酒好きの知り合いと居酒屋などで酒を酌み交わすことがある。 コロナ禍このかた頻度が激減したのは残念だが、時には誘いあって、お互いの分野についてとか、興味のある話題を..
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煙話§ヱビスビール“燻”先月、9月に発売されていた“燻(いぶし)”が、一か月遅れくらいでようやくスーパーマーケットの棚にあるのを見つけていそいそと買った。相変わらず新製品を手にするのが遅い。 ドイツのフランケン..
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機話§ビールと日本酒と古稀になるあたりを境に、今年春頃からビールは350ml缶、日本酒は240mlが一晩の酒量として定着した。 ちょっと前まではロング缶のビールを呑んでいたが、意外にも潔くそうした酒量に落ち着いたよう..
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試話§初めての店に入る時自分的には通い慣れた店に入るほうが気楽で、宮仕え時代もなかなか新しい店の開拓に腰が重かった。 そりゃあ誰でも、初めての店に踏み込む時は、一呼吸置いたりするだろう。中には、そんな様子など微塵も見せ..
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行話§鴻鴈来~七十二候~寒露寒露の初候“鴻鴈来(こうがんきたる)”である。 そして、半袖の季節は……もう少しだけ続く。そういえば、ミュンヘンの呑んべ祭りオクトーバーフェストは一昨日の日曜日に2週間の日程を終えた。 あ..
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週話§土曜流転~自分の会社~某ビール会社に勤めていた高校の同級生がいた。もちろんビールが好きで、呑むのは自社のビールだけという愛社精神の持ち主である。 そんな彼と酒を呑む時は、意識して別のビール会社……自分の好きなブランド..
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杓話§外呑みの件何やら新橋の呑み屋街で、店の外に椅子やテーブルを出して外呑みをしているのを防災上等の問題があると取り締まりの対象になっているらしい。 そんな野暮なことと思わなくもないが、あの狭い路地にそんな設え..
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蒸話§今年も枝豆当番でしたこの夏(秋だが)もまだまだ枝豆を楽しむことができる。本当にありがたい夏のつまみである。かつては買ってきた一袋をそのまま茹でて食べていたが、最近は、250gくらい入っている袋の半分130gくらいに分けて..
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週話§日曜流転~病みつきなんすよ~いわゆる“かわきもの”のつまみ2種である。 左は老舗和菓子メーカーが“満を持して”売り出した「だまされたと思って食べてほしい『海苔チーズサンド』」なのだ。店頭で見つけて“だまされてやろう..