記事「中国」 の 検索結果 54515 件
-
中国の「反日偏向史観」と「正しい歴史認識」に関する著書年末から年始にかけて、小生は宮脇淳子(じゅんこ)と岡本隆司(たかし)の著書を読みふけっていた。 極東アジアにおける日本国の存立を賭けた、これからの「奮闘の時代」に関する心構えは、歴史の真..
-
国際情勢俯瞰図:その2(18年12月)さて、私事で言えば、11月は小生にとって同窓会の月であり、今年は1日(木)の1970年代のブルガリア在留経験者の会合、12日(月)の大学同期の会合、25日(日)の1980年代ブルガリア在勤者たちの..
-
シリコン・バレーを裏から支配する「マダムX」は、反日報道を陰で操る黒幕でもある前回の記事(https://bulgariansirene.seesaa.net/article/201808article_1.html )で、慰安婦問題を裏から政治操作しているのも、中国系スパ..
-
慰安婦問題を政治操作する中国の陰謀さて、今夏の異常な暑さも、若干一休みしています。特に湿度が昨日は32%ほどと、思いがけないほど低くて、さわやかな風を感じることができました。ところで、昨日新聞切り抜きの整理をしていて、驚いた記事が..
-
ソ連、中国が相変わらず仕掛けている「日本悪玉論」の元凶昨日偶々、電子版「産経新聞」を参照していて、Ironna記事欄で見付けた記事に驚き、呆れてしまった。 実際には、2015年に雑誌『歴史通』7月号に掲載された記事だというが、小生は全くこれま..
-
正義感覚の「ずれ」さて、ブログを書くのにも飽きが来て、さぼっていたら、高校時代の友人からお叱りを受けました。少しは、残っていない脳みそを絞ってでも書かないと読者には申し訳ないようです。 そこで、今の日本で一番..
-
米国の地球警察官役割放棄宣言と北朝鮮核兵器の脅威さて、前回の記事から1カ月以上経過してしまった。 新聞記事切り抜きで世の中を観察していると、やはり米国の「自国ファースト」主義という新思想と、これに対応してのアジア、欧州での、親米陣営からの..
-
国際情勢の俯瞰図(17年7月)さて、2か月以上も記事をさぼってしまいました。 暑くなってきたし、益々頭脳を働かし、勤勉を保つのは、高齢化のためもあって難しいです。 それで、これまでとは違って、ざっくりと大まかに、国際..
-
近代化が未だにできていない隣国と、いかに付き合うか?今日考えてみたいことは、極東情勢を不安定化している理由に関する考察だ。 ①共産主義を謳いながらも、実際には中国式の王朝体制で「金王家」の独裁政権を維持したいだけの北朝鮮、②近代以降の西洋から..
-
産経紙田村論文が凄すぎる--米国債を買い支える日本と売りに回った中国最近の新聞記事(産経紙、朝日)の切り抜き整理をしていて、愕然とする記事を発見した。トランプ現象・・・などにとらわれて、米国世論動向などに目配りする前に、田村秀男という優秀な経済記者は、米国経済動向を..
-
親中幻想が消滅した米国は、「内向き」傾向で更に劣化するのか?さて、早くも4月下旬となり、このブログの室長としても、少しは老体に鞭打ちつつ、何かを書かねばと言う気分になった。 以前から、時折買っては棚の中で腐っていた月刊誌の記事で、注目すべき記事を発見..
-
国連事務総長選では、ブル人女性政治家を警戒すべき今回は、小生が最近新聞切り抜きをしていて注目した、それなりに興味深い記事を取りまとめて、いくつかご紹介することとした。主として米大統領選関連の記事が多いが、最後の6.は、ブル研究室としてはかなり気..