記事「中国」 の 検索結果 54515 件
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自由、平等、友愛と各国における歴史的過程の時間的相違さて、長期にわたって休眠状態を続け、ブログ作者としては書きたい話題も見つからず、読者の皆様にはご迷惑をおかけしました。何分、高齢者となってきたので、今後も筆が止まることは多いと思いますが、ご勘弁を。..
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FRBの「利上げ」のみで、中露両国の台頭を挫いてみせたオバマ政権最近小生が注目した産経紙の経済記事を、以下にご紹介したい。 その意味するところは、実は極めて大きいものであるのかもしれない。 1990年、台頭しすぎた日本経済を挫くために、米国は..
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米国が中国の本性に気が付いた最近、web記事とか、産経紙の記事切り抜きを整理していて注目した記事を、皆様にご紹介し、シェアしたいと思ったので、下記の通り3つの記事を転載します。 1.と2.は、米国がようやく中国の本..
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社会主義国独裁者と民主主義国の世襲議員さて、このブログでは、最近小生の創造力が衰えているせいで、新規記事の掲載が少なくご迷惑をおかけしています。そこでいつもの姑息な手段ですが、mugiさんのブログのコメント欄で最近小生が投稿した内容の..
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韓国政権の迷走が、東アジア情勢を危険にさらすさて、既に1か月以上もブログ記事を更新しておらず、小生もさすがに気が引ける。いろいろ過去記事を整理したり、新聞切り抜きをやったり、受け身の対応が多かったので、原稿書きの習慣が少し遠のいていたのかも..
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中国にすり寄り、北朝鮮の合併を夢見る朴槿恵大統領9月2日に訪中し、習近平総書記からの「盃を受けた」と論評された朴槿恵(パク・クネ)大統領に関し、当然と言うべきか、いざと言う時には米軍の支援を期待しつつも、他方では中国にすり寄って、中国の黙認下で..
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世界における巨大な政府債務蓄積の現状をどう考えるか?最近の中国経済の停滞、減速に関するニュースの増加から、世界経済が大不況期に突入しそうな風に思える。そして、不況を深刻に考えると、「戦争」という手段に訴えてでも、政治危機を回避しようという、そういう..
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歴史戦、安倍総理の70年談話8月15日の「終戦」記念日前日(14日夜)に、安倍総理が行った談話は、全ての要素、テーマにつき言及する一方で、これらを客観的な立場で、歴史として扱い、自分の言葉としては、「後世の世代にまで謝罪させ..
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中国人の財富主義と汚職が頻発する社会背景(古代的社会の継続)新聞切り抜きの、秀逸な論文の紹介を続けています。今回ご紹介するのは、既に1か月ほど前に産経紙に掲載された論文なので、少し遅すぎるのかもしれませんが、何れコメントしようと貯め込んでいたのです。..
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米国の金融戦略が、新興国経済を破綻へと追い込んでいるらしい最近の国際関係情報を眺めていると、韓国、中国発のネット紙で、意外と面白い記事が見付かった。 中・韓両国が、「衰退する米国」と米国をバカにして、じゃれあっている様を小生は苦々しく見ていたの..
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今更集団的自衛権にNOという愚かさ再度新聞切り抜きを熟読していて、世の中の正論と言うものが、いかに今の新聞記事の中でも注目を浴びにくいかということ、マスコミの主要論調としてはこれらの正論が、自分自身を含めて、いかに耳の中に入ってこ..
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中・韓両国の卑怯な対日世論工作、反日政策前回に引き続き、産経紙に掲載された、秀逸な論文をご紹介したい。 1.中国対日世論工作の裏の仕掛け(6月11日付産経紙「正論」欄、村井友秀(トモヒデ)東京国際大学教授筆) 中国の対..